勝毎花火大会

勝毎花火大会

みんなで彩る十勝の夏プロジェクト

5. 8.13サプライズ花火

十勝毎日新聞社初代社長の林豊洲が「花火で地域を明るくしたい」という思いで、1929(昭和4)年から始めた勝毎花火。 今年は70回大会の節目の年だったが、新型コロナウイルスの影響を考慮して残念ながら中止とした。 花火だけでなく、管内の主要な祭りやイベントが相次いで取り止めとなり、十勝もいつもと違う特別な夏を迎えている。 厳しい状況が続いている十勝に、「明るさ」「希望」「彩り」を届けるとともに、悪疫退散の祈りを込めて1000発の花火を打ち上げた。

夜空を照らす希望の花火

花火動画
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