データベースイラスト
データベース目次へ戻る

膀胱ガン、腎盂・尿管ガン、腎細胞ガン、精巣腫瘍

膀胱ガン

長引く膀胱炎(難治性)の症状や、血尿、排尿困難が主な症状。手術、化学療法、放射線療法などで治療する。

 

腎盂・尿管ガン

症状は、多くは無症状で、血尿や、尿管を血液の固まりがふさいだため起こる尿管結石と同様な痛み、腫瘍が増大したさいの腰痛など。

手術や化学療法で治療。

 

腎細胞ガン

無症状のことが多く、発熱や貧血、疲労や体重の減少を訴えて診察を受け、検査で発見されることが多い。

 

精巣腫瘍 精巣に発生する腫瘍。陰嚢内の腫脹(腫れた感じ)を訴え、受診し診断される場合が多い。
   

 データベース目次へ戻る

明るい泌尿器科計画

高山泌尿器科がお送りしています。