読売日本交響楽団帯広公演




【全席指定・税込み】
SS¥6,500完売 S¥6,000 A¥5,000 B¥3,000 C¥1,500完売
〔チケット取り扱い〕
●勝毎サロン(藤丸7階)
●帯広市民文化ホール「チケットらいぶ」
●音更町文化センター
●ローソンチケット [Tel]0570-000-777(Lコード16978)
●電子メールでご注文:jigyo@kachimai.co.jpへお名前、メールアドレス、郵便番号、住所、電話番号、希望席種、枚数を書いてお送りください。(郵送の場合送料が別途かかります。)
※C席、車椅子席ご希望のお客様は勝毎サロンでお買い求め下さい。
※出演者、曲目、曲順など公演内容が変更になる場合がございますのでご了承ください。
※未就学児童の入場はご遠慮ください。
| 【主 催】 | 読売日本交響楽団帯広公演実行委員会、、帯広市、帯広音楽鑑賞協会、読売新聞北海道支社、十勝毎日新聞社 |
| 【特別協賛】 | 王子製紙 |
| 【協 賛】 | アルムグループ、エイブルコンピュータ技研、帯広建設業協会、キクミ、サカタインクス、DIC、東京機械製作所、富士フイルムグラフィックシステムズ、日本新聞インキ、パナソニックCCグラフィックス、まりもハイヤー、大和写真館 |
お問い合わせ:十勝毎日新聞社事業局 Tel:0155-22-7555 |
| 外山雄三(指揮) Yuzo Toyama,Conductor | |
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指揮者・作曲家。N響を皮切りに、大阪フィル、京都市響、名古屋フィル、神奈川フィル、仙台フィルの要職を歴任。海外にも度々オーケストラや国際コンクールなどに招かれる。オペラ指揮の分野でも、その緻密な音楽作りが高く評価されており、数々の日本初演作を手がけた。作曲家としては、オペラ、バレエ、交響曲、協奏曲、管弦楽曲、室内楽曲、歌曲、合唱曲など多岐にわたり、「管弦楽のためのラプソディー」は特に有名。 |
| 仲道郁代(ピアノ) Ikuyo Nakamichi,Piano | |
![]() photo:Kiyotaka Saito |
桐朋学園大学1年在学中に第51回日本音楽コンクール第1位を受賞し注目を集める。日本の主要オーケストラのみならず、海外のオーケストラとの共演も数多い。リサイタルも各地で開催しており、特に「ベートーヴェン・ピアノ・ソナタ全曲演奏会」は、その音楽性が高く評価され、「ベートーヴェン弾き、仲道郁代」という評価を確固たるものとし、近年では、モーツアルト、ショパンについての研究や深みのある演奏が期待される。 |
| 読売日本交響楽団 Yomiuri Nippon Symphony Orchestra,Tokyo |
読売日本交響楽団は1962年、日本のオーケストラ音楽の振興と普及のために読売新聞社、日本テレビ放送網、読売テレビの読売グループ3社を母体に設立された。翌63年にはハチャトゥリアン指揮・コーガンのヴァイオリン独奏で公演を行い、また65年にはブリテン〈戦争レクイエム〉を日本初演するなど、設立当初から話題を呼んだ。歴代常任指揮者を若杉弘、フリューベック、レークナー、尾高忠明、アルブレヒトなど世界的指揮者が歴任。また名誉指揮者にはザンデルリンク、マズア、ロジェストヴェンスキーが名を連ねている。現在、常任指揮者は巨匠スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ(第8代、2007年4月就任)が、正指揮者は下野竜也(初代、06年11月就任)がそれぞれ務めている。10年4月にはシルヴァン・カンブルランをフランス人として初めて常任指揮者に迎え、さらなる飛躍を目指す。 |
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