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NIEの紹介

十勝毎日新聞のNIE年間スケジュール

総合的な学習の時間(職場体験学習)の<ruby>
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学級新聞の作り方(中学生向け)

かべ新聞のつくりかた(小学生むけ)

十勝毎日新聞について

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十勝毎日新聞について

十勝毎日新聞についてです。新聞ができるまでと、新聞絵本「しんぶんし・しんぶんし」の紹介です。

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紙面はアルミ板の 刷版 さっぱん

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紙面がコンピューターのモニター上で出来上がると、何度も何度も 内容 ないよう をチェックし、紙面を焼き付けた 刷版 さっぱん という 金属版 きんぞくばん をつくります。 刷版 さっぱん は、実際に紙に印刷するために使うもので、厚さ3mmのアルミ板です。
紙面のデータは、CTP(コンピューター・トゥ・プレート)という最新の機械へ送られ、 刷版 さっぱん として出力されます。完成した 刷版 さっぱん は、印刷用の大型機械「輪転機(りんてんき)」に取り付けます。以前の新聞制作では、データをまずネガフィルムとして出力し、それをさらに 紫外線 しがいせん プリンターで焼き付け、 薬品処理 やくひんしょり して 刷版 さっぱん にしていました。CTPにより、労力と時間が大幅に少なくなりました。

かちまいひとくちメモ

1日に使う紙の長さ

1日に使う紙の長さ/通常、新聞印刷に使う巻取紙1本の長さは約13.6km、重さは950kgもあり、1本でおよそ20万ページの新聞を印刷することができます。28ページのかちまいを88,000部印刷するには、巻取紙を約13本、長さにして約180kmも使うことになります。これは帯広と旭川の距離に相当します。

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