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学級・学校新聞づくりのポイント

割り付け(レイアウト)の基本パターン

タテ型タテ書き(X字型)といいます。

流し組ともいわれている割り付けです。見出しを対角線上に並べることで読みやすくし、見出しや記事の大小、記事の位置で、それぞれの記事の重要度が分かる組み方になっています。

この基本パターンのポイントは二つあります。

  1. 「タタミ」か「カコミ」を左上か右下に置くと安定する。
  2. ヘソ(X字の交点)に見出しをおく。

割り付け(レイアウト)の基本パターン

カコミとタタミ >>

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総合的な学習の時間(職場体験学習)の<ruby>
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