帯広市内の愛国・幸福両駅が7月、NPO地域活性化支援センター(静岡県)が認定している「恋人の聖地」に選ばれた。73年にNHKの「新日本紀行」放映を機に「愛の国から幸福へ」のキャッチフレーズで全国的ブームを起こしてから35年。広尾線廃止後もなお、両駅は潜在的な魅力を秘めており、関係者の思いや十勝に人を呼び込む観光戦略などを探った。
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新たな連携と展開
[2008.08.15]
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地名生かした戦略
[2008.08.14]
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知名度は全国区
[2008.08.13]
(C) TOKACHI MAINICHI NEWSPAPER
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