5.存続を願う声  性急、不透明な議論に不信感 [2006.12.04]
4.帯広市の対応  相手任せ“砂川流”に批判 [2006.12.03]
3.馬産・文化継承  晴れ舞台失う管内産駒 [2006.12.01]
2.債務処理  1市20億円、定まらぬ財源 [2006.11.30]
1.地域経済の影響  数字以上の「マイナス効果」 [2006.11.29]
帯広、岩見沢両市の撤退表明で、廃止に向かうばんえい競馬。市民負担となる巨額赤字が原因とはいえ、開拓の歴史を背負うばん馬を失うことは関係者はもちろん、多くの帯広・十勝の住民に衝撃を与えた。ばん馬廃止の波紋、課題を追う。(ばんえい競馬取材班)
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