年間キャンペーン 『とかち教育新世紀』


第1部  教育力の今を探る 地域・家庭編
(2001年1月3日から1月8日まで掲載)
しかるおじさんを探せ 「“信頼できて気軽に話せる存在”へ」
少子化の波で 「異年齢集団の中で遊ぶ経験なく」
父親の教育参加 「本当の“おやじ”の役割認識を」
親の愛情とは? 「“子供のため…”認識様変わり」
社会の入り口で 「地域の担い手育てる地元企業」
仕事に生かす 「より学びやすい環境提供が課題」

第2部  学校新時代 新学習指導要領実施まで1年
(2001年4月30日から5月7日まで掲載)
ゆとり 「“生きる力”どうはぐくむ」
週5日制 「“行き場”確保大人の協力必要」
情報教育 「実態に合わせたIT活用大切」
総合的な学習 「期待と不安の中で模索続く」
ボランティア 「“一方通行”防ぐ連携姿勢を」
学校評議員制度 「“開かれた学校”へ問われる運営」
障害児の進学 「普通学級の受け入れ拡大へ」

第3部  学校給食を考える
(2001年6月29日〜7月5日まで掲載)
存在意識 「子供のため?親のため?」
依 存 「食生活子供の心に影響」
地場産品利用 「「農業王国」の特色生かす」
食教育 「「はし持参」学習の題材に」
コスト 「「おいしさ」と「経費削減」」

第4部  本音テーブル
(2001年9月24日〜9月29日まで掲載)
今どきの子供 「非常にアンバランス」
今どきの先生 「人間の幅が指導力の差に」
学力低下 「新指導要領でレベル下降」
不登校 「さまざまなストレス起因」
学級崩壊 「常に落ち着かない状態」
高校生の時間 「矛盾感じるゆとり教育」

第5部  つながる学びの場〜先進地ルポ
(2001年11月19日〜11月28日まで掲載)
中高一貫教育 【上】 「宮崎県・五ケ瀬中等教育学校」
中高一貫教育 【下】 「岩手県軽米町」
学校・地域の融合 「千葉・秋津小/神奈川・中原中」
民間校長 「民間校長」
空き教室の活用 「京都府・小倉小学校」
幼稚園の課外活動 「東京・淡島幼稚園」

第6部  共育キーワード
(2001年12月18日〜12月22日まで掲載)
京都大学名誉教授 森毅氏の視点
帯広市P連会長 竹川博之氏の視点
全国PTA協議会相談役 三上欣也氏の視点
芽室町教育長 宮西義憲氏の視点
札幌市教育長 土橋信男氏の視点


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