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十勝毎日新聞 | KACHIMAI |
| No.1 NEWS PAPER IN TOKACHI HOKKAIDO SINCE 1919 |
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映画監督 熊切 和嘉
大学の卒業製作の初作品「鬼畜大宴会」が昨年度の「ぴあ」フィルムフェスティバルPFFアワード'97で準グランプリを受賞し、今年のベルリン国際映画祭の正式招待作品にも選ばれる。衝撃のデビューを果たした帯広出身の映画監督。(LAST UPDATE 98.10.19) |
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“流木”アートキャンプ'98
札内川のほとりで開催中の造形作品展。本来「ごみ」として処分されるはずの流木や埋もれ木から再生されたアートです。(LAST UPDATE 98.09.11) |
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氷のミュージアム
鹿追町の然別湖ネイチャーセンター(崎野隆一郎代表)が昨年11月、スウェーデンの北極圏に建設した「氷のミュージアム」。「ヴァン・ヘイレン」のプロモーションビデオの撮影や、ファッションショーの舞台に利用されるなど、世界的な反響を呼んだ。(LAST UPDATE 98.06.23) |
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全十勝写真公募展
十勝の写真コンテスト。194点の応募の中から入選作品を紹介する。(LAST UPDATE 98.05.13) |
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氷彫刻の五輪で金メダル〜帯広の中村順一さん
五輪文化プログラムのひとつとして開かれた「軽井沢氷彫刻世界大会」で、帯広の
中村順一さんが日本に“金メダル”をもたらした。前リレハンメル大会に続き2大会連続の金。個人、総合でも勝ち、三冠を手にした中村さんに、氷彫刻の魅力と大会の様子を聞いた。(LAST UPDATE 98.03.10) |
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アートって何?サックスプレーヤー田野城寿男
1991年クインシー・ジョーンズプロデュースのモントルージャズフェスティバルに出場。東京で音楽活動を行うが、日本の商業主義の音楽に違和感を感じ、昨年2月、帯広に移住する。移住の理由は「ビジネスではなくアートをやりたいから」。ひとりのアーティストの創作風景や芸術観を紹介しながら、アートの影にある人生観に迫る本紙企画のほか、リアルオーディオでオリジナル曲が聴ける。(LAST UPDATE 97.12.12) |
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市民オペラ「カルメン」
世界で最も親しまれているオペラ「カルメン」に帯広市民が挑戦した。スタッフや出演者の紹介を中心に、オペラの取り組みを紹介した本紙企画。(LAST UPDATE 97.11.21) |
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アートキャンプ'97
「森=自然=人間・帯広の森とアートの共振」をテーマに開かれた帯広の森アートキャンプ'97。市民120人が協力して作ったオブジェで帯広の森がアートの森に。RealVideoでフィナーレを飾ったダンスパフォーマンスも見られる。(LAST UPDATE 97.10.13) |
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荒木経惟写真展『A人生』
愛する妻陽子が亡くなって7年。2人の出会いから死別までを撮った、荒木経惟の写真展『A人生』が帯広を皮切りに全国で開催されている。写真展を前に、荒木氏の写真観や人生観を紹介する本紙企画記事。(LAST UPDATE 98.06.19) |
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山田かまち展
無名の高校生だった山田かまちが他界して20年。彼の残した絵や詩を展示する「山田かまち展−永遠の17歳」が、25日から藤丸カルチャーホールで開かれた。今もなお多くの若者を惹き付けるかまちの絵やメッセージから現代の社会を見つめ直す本紙企画記事と作品紹介。(LAST UPDATE 98.01.09) |
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担当:大野由美子 digital@netbeet.ne.jp