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3月16日(日) |
老朽街区公園を再整備 |
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「かしわ」から順次実施 西帯広東など5カ所を新規造成 【政経部=橘康隆】帯広市は新年度から地域で身近な街区公園(旧児童公園)の再整備に着手する。昭和40年代に整備された街区公園の老朽化が目立っており、新年度は再整備の第1号として、「かしわ公園」(市内東9南9)で実施、今後も順次、整備を進める。一方、新たに5カ所で街区公園を造成する。
一方、新規造成の計画は、今年度末で24カ所が末整備。新年度は、新たに用地を取得し、造成する西帯広駅東公園(西23南1)、玄進公園(西13南2)、北親ふれあい公園(西8北6)、光の子公園(西17南5)、りんどう公園(南町南8線)の5カ所を実施する方針。
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