年間キャンペーン 『水と緑の小宇宙』残せるか、十勝の清流


第1部  広がる川の仲間たち
(2000年1月3日から1月10日まで掲載)


森と川実行委員会 「自然喪失への危機感が出発点」
水環境北海道(上) 「川づくりで共通の土俵を」
水環境北海道(下) 「住民と川の関係を復縁」
流域生態研究所 「“川づくり”の技と心伝えたい」
多摩川センター(上) 「住民参加と教育柱に活動」
多摩川センター(下) 「ミレニアムの姿次世代に」
北上川の取り組み(上) 「川への案内役担う人材育成」
北上川の取り組み(下) 「子供たちに川遊びの体験塾」

第2部  川と共生する農業
(2000年4月7日から4月12日まで掲載)


十勝川水系の現状 「“窒素汚染”原因調査が必要」
水質水準 「国内外、地域で強まる規制」
酪農家の悩み 「大きな負担のふん尿処理」
更別の取り組み 「村一丸で「還元」目指す」
農業試験機関 「循環型農業の研究進む」
酪農学園大・干場教授に聞く 「河川を汚す飼い方しない」

第3部  環境と調和する川づくり
(2000年10月20日から10月31日まで掲載)


売買川(上) 「魚や人戻り、昔の面影回復」
売買川(下) 「魚道改良の効果てきめん」
新オシタップ川 「“昔ながらの川”よみがえる」
ヌップク川(上) 「住民1人のごみ拾いが原点」
ヌップク川(下) 「河畔林増やし「地域の宝」継承を」
四線川(第二柏林台川) 「水源池保全で道路工法変更へ」
下頃辺川(上) 「近自然工法で多様な生物」
下頃辺川(下) 「「水際」にタンチョウ飛来」

最終部  川、次世紀へ
(2000年11月29日から12月7日まで掲載)


川と農業 「家畜ふん尿は再利用資源」
川に学ぶ 「“ごく普通の自然の教室”に」
多自然型工法 「本来の姿への復元が課題」
開かれた川 「自己責任が基本、自由に遊ばせて」
国際貢献 「十勝の姿勢が世界の手本に」
河川愛護 「ごみを捨てさせない運動を」


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