十勝毎日新聞社会社案内

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観光グループ

十勝千年の森ランランファーム

〒089-0356 清水町字羽帯南10線
TEL 0156-63-3000 FAX 0156-63-3031 http://www.tmf.jp
代表取締役社長/林克彦

千年後の人類に残す、「世界一美しい庭」がある環境リゾート

十勝千年の森は、十勝毎日新聞社の森作りによる環境貢献活動「カーボン・オフセット(炭素の相殺)」を原点に、人と自然がふれあう環境として創出されています。イギリス在住の庭園デザイナー、ダン・ピアソン氏が設計した「アース・ガーデン/大地の庭」と「メドウ・ガーデン/野の花の庭」は、イギリスのガーデンデザイナーズ協会(The Society of Garden Designers)主催のSGD Awards 2012で、グランド・アワード(大賞)と、インターナショナル・アワード(国際賞)を受賞、「21世紀最良のガーデン」と絶賛されました。
十勝や旭川、富良野にある7つの庭園を結ぶ全長200キロの周遊ルート「ガーデン街道」を構成する庭園でもあります。2015年には、芝生を通した自然とのつながりが評価され「日本芝生文化大賞」選ばれました。

十勝千年の森

CONDOR コンドル

〒080-0010 帯広市大通南9丁目5番地2(東仲通り) 
TEL & FAX 0155-29-2092 http://www.tokachinouen.com/ 
営業時間:17時30分~翌1時 定休日:不定
代表取締役社長/林克彦

鳥料理をおしゃれな雰囲気で

鳥料理をおしゃれな雰囲気で

十勝農園の東側に2号店として2016年春オープンしました。「とりとワイン」をコンセプトに新得地鶏の炭火焼や鳥刺しなど地場食材を生かした料理を提供しています。おしゃれな雰囲気の店内で独創的な鳥料理を味わえます。

十勝農園

〒080-0011 帯広市西1条南9丁目6 名門通 
TEL 0155-26-4141 FAX 0155-22-1001 http://www.tokachinouen.com 
営業時間:17時30分~23時30分
※金・土・祝前日は24時まで 定休日:日曜日
代表取締役社長/林克彦

地場食材の良さを感じるメニュー

地場食材の良さを感じるメニュー

「テーブルに自然と大地を感じる」をコンセプトに掲げたダイニングレストランです。十勝産農畜産物をはじめ地場食材の素材のおいしさを感じてもらえるよう、腕利きのシェフがその魅力を引き出す料理を提供しています。十勝産小麦とチーズを組み合わせた「十勝ピッツァ」をはじめ、自然農法ジャガイモのラクレットチーズ焼きなど多彩なメニューを用意しています。

十勝トテッポ工房

〒080-0016 帯広市西6条南17丁目3-1 
TEL 0155-21-0101 FAX 0155-24-0707 http://www.toteppo-factory.com 
営業時間:10時~18時 定休日:不定
代表取締役社長/林克彦

十勝トテッポ工房
店舗以外に道内の各空港でも販売

店舗以外に道内の各空港でも販売

ナチュラルチーズケーキが人気

店名のトテッポは砂糖原料のビート(甜菜)を運搬した機関車の愛称です。機関車を走らせた十勝鉄道の線路跡に店舗があることから名づけました。看板商品は「ナチュラルチーズケーキ」です。ナチュラルチーズ生産量の全国3分の2のシェアを有する十勝産のチーズ数種類をブレンドしたコクのある一口サイズのチーズケーキです。

十勝屋 グリーンストーリープラス

〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目2番先 コリドー街1F 
TEL 03-3573-7373 http://www.tokachiya.com 
営業時間:17時30分~23時 定休日:日曜日
代表取締役/丸山真由

お取り寄せダイニング十勝屋
十勝屋までのアクセスマップ

銀座で10年、十勝産の魅力発信

東京銀座コリドー街に立地するレストランです。十勝の食の知名度アップとブランド向上を目的に開業して10年を迎えました。十勝産を中心とした野菜や肉、魚介を直送し、他店にはないメニューが自慢です。料理という媒体を通して十勝を発信するアンテナショップとしての役割を担っています。読み物と食べ物がセットになった定期購読誌「北海道食べる通信」とも連動し、北海道の食材と生産者の思いをつなぎます。

北海道ホテル

〒080-8511 帯広市西7条南19丁目1
TEL 0155-21-0001 FAX 0155-21-0002 http://www.hokkaidohotel.co.jp
代表取締役会長/林光繁 取締役社長/林克彦

北海道ホテル・ロビー

北海道NO.1のホテルを目指して、お客さまに最高の満足を

コンセプトは「北海道の風土」。緑あふれる快適な空間と、素材にこだわった食、行き届いたホスピタリティーで世界最大の旅行サイト(トリップアドバイザー)で全国6位の老舗宿に認定されました。
中庭に面したテラスレストラン「バード・ウォッチ・カフェ」、木もれ日の差し込む和食「六郎」、鉄板焼き「コタン」やバー「Bear」では、いずれも医食同源の理念のもと、地場産の食材・素材を最大限に活用しています。人気のブライダルは、国内最先端の装置により、音楽・照明・映像を融合させる技術と、多様なニーズに応じた各施設を完備。経験豊かなホテルスタッフのコーディネートにより、お二人の門出を祝福します。
2015年7月には新館開業20周年を迎え、「森のスパリゾート北海道ホテル」として生まれ変わりました。リゾートホテルの位置付けを明確にし、温泉付き客室やコンシェルジュ型のフロントなどを設け、リニューアルを果たしました。

露天風呂付「フォレストスパツイン」

露天風呂付「フォレストスパツイン」は贅沢な空間でゆったりとお寛ぎいただけます

フロント

1階入口付近に移動した新たなフロントは利用客の要望にきめ細かく対応します

ラウンジにはテラス席も。

ラウンジにはテラス席も。ガーデンの心地良い開放感をご堪能ください

十勝川温泉第一ホテル 豊洲亭・豆陽亭

〒080-0263 音更町十勝川温泉南12番地
TEL 0155-46-2231 FAX 0155-46-2238 http://www.daiichihotel.com
代表取締役会長/林光繁 代表取締役社長/林文昭

60周年を記念し、庭園露天風呂新装OPEN!

和風モダン館「豆陽亭」とスパスウィート「豊州亭」の二つのテイストを併せ持つ旅館です。豆陽亭は、伝統とモダンの融合がコンセプトの客室で、お食事は十勝の厳選された食材からなる「十勝ブッフェ」が人気です。豊州亭は、全24室から雄大な十勝川を望むことができ、「美人の湯」と称され北海道遺産に認定されたモール温泉の露天風呂付き客室です。お食事は「鉄板焼き樹氷」でのシェフが目の前で焼き上げる十勝産黒毛和牛の贅沢なフルコースをどうぞ。 また、「倶楽部ダイニング十勝」では、個室でゆったりと食べる和食会席膳がおすすめです。
2017年4月で60周年を迎える十勝川温泉第一ホテルはこれを記念し、庭園露天風呂「森の清流 滝壺の湯」が新装オープンいたしました。幅30mの滝と120㎝の立湯で、十勝川の源流に入り込んだような感動が味わえ、ガーデンテラスやカフェも新設しました。

湯上りガーデンテラス

十勝川温泉 三余庵

〒080-0263 音更町十勝川温泉南13番地
TEL 0155-32-6211 FAX 0155-32-6212 http://www.sanyoan.com

三余庵
洋室・和室・露天風呂付き特別室

洋室・和室・露天風呂付き特別室はすべてが異なる間取りと仕様

ミシュランの★を持つ旅館

「冬は歳の余り、夜は日の余り、雨は時の余り。書を読む時は三余を持ってすべし」中国の故事に由来する三余庵は、第一ホテルの別館として建設されました。設計は日本を代表する象設計集団(音更町)が手掛けました。最上のおもてなしを実現するため、客室は全11室。それぞれの客室の色調や間取りはすべて異なります。心と体を解きほぐし、本当のやすらぎと癒しを感じていただけます。メーンダイニング「春秋」では、北海道・十勝の食材を中心に、季節感を大切にした創作和食懐石を提供。JTBサービス優秀旅館ホテルでNo.1になり、ミシュランの「一つ星」も獲得しました。お客様一人ひとりと向き合った、心のこもったサービスを目指しています。