十勝毎日新聞社会社案内

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観光グループ

北海道ホテル

北海道ホテル

〒080-8511 帯広市西7条南19丁目1
TEL 0155-21-0001 FAX 0155-21-0002
代表取締役会長/林光繁 取締役社長/林文昭

北海道のNO.1のホテルを目指して、
お客さまに最高の満足を

 コンセプトは「北海道の風土」。緑あふれる快適な空間と、素材にこだわった食、行き届いたホスピタリティーで世界最大の旅行サイトで全国6位の老舗宿に認定されました。

 中庭に面したテラスレストラン「バード・ウォッチ・カフェ」、木もれ日の差し込む和食「六郎」、鉄板焼き「コタン」やバー「Bear」では、いずれも医食同源の理念のもと、地場産の食材・素材を最大限に活用しています。

 人気のブライダルは、国内最先端の装置により、音楽・照明・映像を融合させる技術と、多様なニーズに応じた各施設を完備。経験豊かなホテルスタッフのコーディネートにより、お二人の門出を祝福します。

 2015年7月には新館開業20周年を迎え、「森のスパリゾート北海道ホテル」として生まれ変わりました。リゾートホテルの位置付けを明確にし、温泉付き客室やコンシェルジュ型のフロントなどを設け、リニューアルを果たしました。

客室・チャペル・露天風呂

十勝川温泉 第一ホテル 豊洲亭・豆陽亭

十勝川温泉 第一ホテル 豊洲亭・豆陽亭

〒080-0263 音更町十勝川温泉南12番地
TEL 0155-46-2231 FAX 0155-46-2238
代表取締役会長/林光繁 代表取締役社長/林文昭 

豊洲亭は「デラックス」「コーナーデラックス」「モダンスイート」の3タイプを用意

用途に合わせて選べる、
北海道遺産「モール温泉」の宿

 和風モダン館「豆陽亭」とスパスウィート「豊洲亭」の二つのテイストを併せ持つ旅館です。豆陽亭は、伝統とモダンの融合がコンセプトの客室で、お食事は十勝の厳選された食材からなる「十勝ビュッフェ」が人気です。豊洲亭は、全24室から雄大な十勝川を望む事ができ、「美人の湯」と称され北海道遺産に認定されたモール温泉の露天風呂付き客室です。お食事は「鉄板焼 樹氷」でのシェフが目の前で焼き上げる十勝産黒毛和牛の贅沢なフルコースをどうぞ。

 また、「倶楽部ダイニング十勝」では、個室でゆったりと食べる和食会席膳がおすすめです。

 2015年秋には、「十勝川温泉ベーカリー」をオープン。朝食や「十勝川温泉まんじゅう」と共にお土産も好評です。

十勝川温泉 三余庵

十勝川温泉 三余庵

〒080-0263 音更町十勝川温泉南13番地
TEL 0155-32-6211 FAX 0155-32-6212

洋室・和室・露天風呂付き特別室はすべてが異なる間取りと仕様

ミシュラン一つ星、五感を遊ばせる全11室

 「冬は歳の余り、夜は日の余り、雨は時の余り。書を読む時は三余を持ってすべし」中国の故事に由来する三余庵は、第一ホテルの別館として建設されました。設計は日本を代表する象設計集団(音更町)が手掛けました。

最上のおもてなしを実現するため、客室は全11室。それぞれの客室の色調や間取りはすべて異なります。心と体を解きほぐし、本当のやすらぎと癒やしを感じていただけます。

 メーンダイニング「春秋」では、北海道・十勝の食材を中心に、季節感を大切にした創作和食懐石を提供。「ミシュランガイド北海道2012」において、一つ星を獲得しました。

十勝千年の森

十勝千年の森

〒089-0356 清水町字羽帯南10線
TEL 0156-63-3000 FAX 0156-63-3031
代表取締役社長/林克彦

千年後の人類に残す、「世界一美しい庭」がある環境リゾート

 紙を大量に消費する新聞社の環境貢献活動(カーボン・オフセット)として始まった森づくりは、北海道の自然と共生する庭を世界に発信し、十勝の観光振興につなげています。2012年には北海道初となる「北海道ガーデンショー」を、13年には「ローズフェスティバル」を開催し、環境リゾートとして新たな一歩を踏み出しています。

 4つのテーマ・ガーデンの中で最も特長的な「アース・ガーデン」と「メドウ・ガーデン」はイギリス在住のガーデンデザイナー、ダン・ピアソン氏が設計し、英国のガーデン・デザイナーズ協会(SGD)が主催する「The Society of Garden Designers Awards2012」の「グランド・アワード」に選ばれ、「出品された中で最も美しい庭」と絶賛されました。

 2015年、芝生を通して自然と人のつながりを推進したことが評価され「日本芝生文化大賞」を受賞しました。

メドウガーデン・セグウェイ・ローズガーデン

十勝農園

十勝農園

エゾシカ肉など十勝ジエビも期間限定で提供

〒080-0011 帯広市西1条南9丁目6 名門通 
TEL 0155-26-4141 FAX 0155-22-1001
営業時間:17時30分~23時30分
※金・土・祝前日は24時まで 定休日:日曜日
代表取締役社長/林克彦

十勝食材の宝庫。食べて健康になるメニューを提案

 十勝ビール跡に2012年3月オープン。旬の素材を旬の時期に食べることを重視し、地場産素材のおいしさをそのままテーブルに届ける調理法を心掛けています。5つに区分されるフロアは用途や人数によって使い分け可能。特にお薦めのソファー席はプライベートなパーティーにピッタリ。全国的に話題の「十勝和牛」も年間を通じて提供しています。

十勝トテッポ工

十勝トテッポ工

エゾシカ肉など十勝ジエビも期間限定で提供

〒080-0016 帯広市西6条南17丁目3-1 
TEL 0155-21-0101 FAX 0155-24-0707
営業時間:10時~18時 定休日:不定
代表取締役社長/林克彦

JALビジネスクラス採用のチーズをチーズケーキに

 店名の「トテッポ」は、砂糖の原料となるビートを運搬した旧十勝鉄道を走る機関車の愛称が由来。トテッポ工房は廃線となった線路跡に隣接し、現在は帯広市民の憩いの場となる遊歩道が整備されています。人気商品は、十勝産・道内産のナチュラルチーズを使用したチーズケーキです。一口サイズの濃厚な味わいで十勝土産として人気を集めています。

十勝屋

十勝屋

十勝屋

〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目2番先 コリドー街1F 
TEL 03-3573-7373 
営業時間:17時30分〜23時 定休日:日曜日
代表取締役/丸山真由

十勝の食の魅力を首都圏へ、東京・銀座のアンテナショップ

 東京・銀座コリドー街に立地しているレストラン「お取り寄せダイニング 十勝屋」は、全42席のカジュアルレストラン。

 農産物や魚介類、肉類ワインに至るまで、十勝から直送して提供しています。代表が編集長を務め、北海道の食材と生産者の思いを伝える定期購読型情報誌「北海道食べる通信」を、2015年6月に創刊。多角的に北海道・十勝の魅力を発信しています。