十勝毎日新聞社会社案内

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新聞を中核に各メディアの特性を生かし報道や広告の情報発信を複合的に連動させます。

クロスメディア Cross media

日本タウン誌・フリーペーパー大賞2016

フリーマガジンChai

十勝NO.1フリーマガジン
地元企業の販促活動をバックアップ

日本タウン誌・フリーペーパー大賞2016

十勝の生活応援マガジン「Chai(ちゃい)」は、十勝全域で毎月1回、13万5700部を発行しています。グルメやファッション、エステ、癒しスポットなど、十勝の旬の情報をお届け。「日本タウン誌・フリーペーパー大賞2016」では、「まるごとにっぽん賞」部門で優秀賞に輝きました。十勝の観光情報「まんぷく十勝」や「ホームドクター/病院ガイド」などの派生媒体も多数発行しています。

フリーマガジン Chai

フリーマガジン Chai

SALA(サラ)

十勝の女性がもっと輝けるよう
「旬」の著名人が講演

SALA(サラ)

十勝に住む女性を対象として2009年にに発足したのが、女性限定の会員制クラブ「SALA(サラ)」。「人生をより豊かに」と願う女性を応援する活動です。会員限定で年3回行われる著名人による講演会や、プチレッスンなどが行われています。講師が持つ独自の視点や体験談から前向きなパワーを受け取る機会となっています。

■講師/2008年度:林真理子さん、2009年度:佐伯チズさん・山田ズーニーさん・室井佑月さん、2010年度:茂木健一郎さん・研ナオコさん・浜美枝さん、2011年度:やましたひでこさん・戸田恵子さん・香山リカさん、2012年度:武田邦彦さん・夏木マリさん・戸田奈津子さん、2013年度:ピーコさん・金美齢さん・林真理子さん、2014年度:渡辺えりさん・尾木直樹さん・宮下純一さん、2015年度:美輪明宏さん・さかなクン・金田一秀穂さん、2016年度:吉川美代子さん・ミッツ・マングローブさん・平野レミさん

男女の多様性について講演するミッツ・マングローブさん(2016年9月)

男女の多様性について講演するミッツ・マングローブさん(2016年9月)

各メーカーの担当者から説明を受けながら家の中を見学

各メーカーの担当者から説明を受けながら家の中を見学

かちまいホームセンター

最新の設備やデザイン
街並み形成や定住促進にも貢献

各メーカーの担当者から説明を受けながら家の中を見学

各メーカーの担当者から説明を受けながら家の中を見学

寒冷地ならではの十勝型住宅の確立を目的に1982年に始まった「かちまいホームセンター」。地元や全国のハウスメーカーと連携してモデルハウスを建設し、最新の設備やデザインなどの情報を提供しています。これまでに600棟以上の住宅を建設し、街並み形成や定住促進にも貢献しています。

最新の住宅を見に、多くの住民が来場

最新の住宅を見に、多くの住民が来場

ぴぴっとお手伝いサービスチラシ

ぴぴっとお手伝いサービス

『ちょっとうれしい』
『ちょっと助かる』を形に

ぴぴっとお手伝いサービスチラシ

十勝毎日新聞の販売店では、2016年5月に60歳以上の読者を対象とした「ぴぴっとお手伝いサービス」を始めました。「『ちょっとうれしい』『ちょっと助かる』を形に」をコンセプトに、販売店の従業員たちが電球交換や掃除、家具の移動、買い物など、シニアの生活の支援を行い、地域の読者とのつながりを深めています。

言論文化、学術研究、芸能など人々の表現活動を効果的に支援するため、メディアとして発表機会を提供し、地域文化向上や人格形成に役立つ取り組みを展開しています。

耕土興論(こうどこうろん)

著名な識者が勝毎に書き下ろしコラム

小説家、ジャーナリスト、脚本作家、批評家ら有識者が十勝毎日新聞のために書き下ろしたコラムです。政治経済、社会文化、スポーツなどの課題やトピックを独創的な視点から読み解くコーナーです。

筆者は、井上都さん(元「こまつ座」代表)、神田茜さん(講談師)、倉澤治雄さん(ジャーナリスト)、桑原裕子さん(劇団KAKUTA主宰)、小磯修二さん(北大大学院特任教授)、古賀茂明さん(元経産官僚)、鈴木一誌さん(ブックデザイナー)、外岡秀俊さん(ジャーナリスト)、辰巳芳子さん(料理家)、牧野伊三夫さん(画家)、町田康さん(小説家)、マッド・アマノさん(パロディスト)、藻谷浩介さん(日本総研主席研究員)。

講演するマッド・アマノさん

講演するマッド・アマノさん

札幌医科大学、帯広畜産大学との包括連携

産学連携で最新研究成果を還元

大学の最新研究や教員の知見を広く住民に紙面を通して還元し、産学連携による地域の発展・振興につなげようと、2つの大学と個別に包括連携しています。札幌医科大学とは2014年5月に締結し、保健・医療・福祉の向上に向けた健康セミナーを開催しています。2016年8月には帯広畜産大学と調印し、人材育成を目的とする支援や産業振興に関するセミナーの開催に取り組んでいます。

畜産大との包括連携調印式(左から林社長、奥田潔学長)

畜産大との包括連携調印式(左から林社長、奥田潔学長)

NPO十勝文化会議

絵画や書道など
熱心な部会活動

芸術文化を愛する人々が集い、十勝の文化を発信するために設立された十勝初の民間文化団体です。写真、絵画、文芸、郷土史、書道など13部会に260人の会員が所属し、意欲的な活動に取り組んでいます。総合文化祭「とかち文化まつり」をはじめ、児童生徒俳句大会、全十勝写真公募展、郷土研究誌「トカプチ」発刊など各種事業を展開し、地域文化の振興に貢献しています。

多数の作品を展示する「とかち文化まつり」会場

多数の作品を展示する「とかち文化まつり」会場

勝毎サロンの改装オープンを祝うテープカット

勝毎サロンの改装オープンを祝うテープカット

かちまいサロン

市民の文化展示に開放

勝毎サロンの改装オープンを祝うテープカット

勝毎サロンの改装オープンを祝うテープカット

地域文化の振興を願って1982年、地場百貨店・藤丸7階に開設、昨年8月にリニューアルしました。絵画や写真、書道、工芸品の展示発表の場として開放、週替わりでギャラリーやイベントスペースとして利用されています。コンサートチケットの販売など文化情報の発信に加え、インターネットの十勝毎日新聞電子版をモニターにディスプレイし、地域情報も提供しています。

高校生写真展など週替わりで展示会を開催

高校生写真展など週替わりで展示会を開催