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ばんえい検討委が初会合 委員長に後藤氏
2011年5月26日(木)

委員長に就任した後藤氏

- 2011年5月25日掲載十勝毎日新聞紙面より -

 帯広市ばんえい競馬検討委員会の初会合が25日午前10時、市役所で開かれた。委員長に帯広ホテル旅館組合長の後藤健二氏が就任。市側から全6回開催する日程案が示され、ばんえいに関する評価・理解度のアンケート結果、新たな経済波及効果の試算(8月提示)などを基に10月下旬に運営の在り方に関する報告書をまとめる。

 市は競馬の継続的・安定的な運営体制を検証するため、識者や市民で構成する検討委を設置。来年度以降の5年間のビジョン(中期計画)を策定するに当たり、検討委から提言を受けることにした。

 この日は本迫哲副市長が、十勝農協連の幹部ら識者8人、公募市民2人に委嘱状を交付。本迫副市長は「重いテーマだが、形にこだわらず意見を出してほしい」とあいさつした。市側は収支構造や運営状況、ばん馬の生産頭数などについて説明した。

 主な論点は「ばんえい競馬と地域の関わり」「運営体制の在り方」の2点。観光資源として活用する可能性、とかちむらを活用した新たな収入方策の検討をたたき台として示した。

 後藤委員長は「いろいろな意見を持った委員ばかり。実のある運営をしてきたい」と抱負を語った。次回は6月29日に市役所で開く。委員会は毎月下旬に開催し、市民に公開する。(中津川甫)

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