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  競馬場ストーリー
単独開催5年目のばんえい、計画通りのスタート
2011年4月27日(水)
- 2011年4月27日掲載十勝毎日新聞紙面より -

 帯広市単独開催5年目のばんえい十勝は、25日で開催5日間を終えた。馬券の累計発売額は予算比0.28%増の3億5163万5300円で、計画通りのスタートを切った。前年比では4.74%減となっており、東日本大震災による経済活動の停滞で先行きは不透明になっている。

 1日当たり平均馬券発売額は7032万7060円(予算額7013万1360円)。累計発売額の内訳で見ると、「帯広競馬場(本場)」が8465万5600円(予算比15・31%減、前年比24・41%減)に対し、「ネット・電話」は9346万9600円(同21・31%増、同31・10%増)。昨年度に続き、ネット・電話販売が本場を抜く逆転現象が継続している。

 北見や名寄など道内7カ所の「直営場外」は1億2391万9800円(同3・68%増、同3・91%減)。このうち、計画額と前年実績を超えている場外は旭川と苫小牧で、釧路は計画額のみ上回った。昨年9月に開設した網走は計画の7割弱に落ち込んでいる。道内外の「広域場外」は4959万300円(同8・37%減、同12・83%減)だった。

 本場の入場者数は、観光交流拠点施設「とかちむら」のオープン効果で昨年度は好調だったが、序盤5日間は雨天が響き、前年比41・02%減の6658人と伸び悩んだ。

 「東日本大震災復興シリーズ」として開催した16、17日の売り上げの一部は被災地への支援金に充てられ、6月の補正予算に計上する。

 市ばんえい振興室は「目標額に到達し上々のスタートでほっとしている。5月の連休は家族で楽しめるイベントが多く、ぜひ足を運んでほしい」(田中敬二室長)と話している。(中津川甫)

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