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  競馬場ストーリー
鈴木恵介騎手が3年連続トップ ばんえい十勝リーディング
2011年3月29日(火)

騎手リーディング表彰を受けた鈴木恵、藤野、松田、大河原、藤本(左から)

- 2011年3月29日掲載十勝毎日新聞紙面より -

岩本調教師は初
 ばんえい十勝は28日、今季開催を終えた。注目のリーディング(最多勝)は騎手部門で鈴木恵介騎手が3年連続のトップに立ち、記録を塗り替える206勝とした。2位は藤野俊一騎手(179勝)、3位は松田道明騎手(125勝、2着139回)、4位は大河原和雄騎手(同、同103回)、5位は藤本匠騎手(120勝)。調教師部門では岩本利春調教師が開業6年目で初の栄冠に輝いた。

 鈴木恵騎手は一昨季に172勝と坂本東一氏(現在調教師)のそれまでの記録173勝にあと一歩届かない勝利数で初のリーディングを獲得、昨季は記録更新とともに200勝の大台を達成、今季も順調に勝ち星を積み重ねて記録を伸ばした。

 「今季は通算1000勝が目標だった。それが(昨年11月に)達成できて、周囲から『勝利ペースが昨季より早い』と言われて今年になって記録を意識し始めた。大きなけがはなくて無事に終え、重賞も4つ取れた。来季もリーディングを目標に頑張りたい。200勝を連続して取るのは大変。(米大リーグで10年連続200本安打の)イチローの気持ちがよく分かる」と話す。

 岩本利春調教師は今季後半からリーディングトップに立ち、順調に勝ち続けた。「(新馬の頂点を決める重賞)イレネー記念を制したニュータカラコマ(今季8勝)など各馬がコンスタントに勝ち続けてくれた。勝利を重ねると周囲の期待に応えるためのプレッシャーは強まったが、馬主さんの協力、厩舎(きゅうしゃ)の努力、騎手の腕など全てがうまくかみ合った。来季はリーディングに恥じないレースをしたい」と語る。(横田光俊)

■リーディング■
<騎手部門>
(1)鈴木恵介206勝
(2)藤野俊一179勝
(3)松田道明125勝(2着139回)
(4)大河原和雄125勝(同103回)
(5)藤本 匠120勝
(6)尾ケ瀬馨113勝
(7)大口泰史100勝(2着108回)
(8)細川弘則100勝(同105回)
(9)工藤 篤96勝
(10)西 謙一92勝
(11)入澤和也64勝(2着89回)
(12)阿部武臣64勝(同65回)
(13)安部憲二57勝
(14)鈴木勝堤(引退)47勝
(15)長澤幸太44勝
(16)村上 章37勝
(17)藤島隆雅34勝
(18)船山蔵人28勝
(19)浅田達矢24勝(2着30回)
(20)菊池一樹24勝(同20回)
(21)島津 新24勝(同18回)
(22)山本正彦17勝(2着24回、3着35回)
(23)松本秀克17勝(同24回、同28回)
(24)澁谷益久16勝
(25)中山直樹12勝(2着26回)
(26)竹ケ原茉耶12勝(同5回)
(27)渡来心路11勝
(28)貝羽智生10勝
(29)赤塚健仁6勝(2着12回)
(30)西 将太6勝(同7回)
(31)佐藤希世子(引退)1勝(2着1回)
(32)井上真司1勝(同0回)
(33)辻本貴信0勝
(33)林 義直0勝

<調教師部門>
(1)岩本利春115勝
(2)服部義幸106勝
(3)岡田定一102勝
(4)松井浩文90勝
(5)槻舘重人80勝
(6)大友栄人79勝
(7)金田 勇77勝
(8)尾ケ瀬富雄73勝(2着91回)
(9)皆川公二73勝(同73回)
(10)久田 守71勝
(11)村上慎一61勝
(12)小林勝二59勝
(13)林  豊58勝
(14)西 弘美53勝(2着50回)
(15)大橋和則53勝(同40回)
(16)坂本東一52勝
(17)平田義弘51勝
(18)小北栄一50勝
(19)山田勇作46勝(2着44回)
(20)小林長吉46勝(2着41回、3着58回)
(21)鈴木邦哉46勝(同41回、同53回)
(22)三浦孝幸43勝
(23)今井茂雅42勝
(24)中島敏博39勝
(25)西邑春夫37勝
(26)谷あゆみ32勝
(27)田上忠夫31勝
(28)前原和信30勝
(29)長部幸光29勝
(30)金山明彦28勝(2着36回)
(31)森 芳浩28勝(同33回)
(32)西 康幸18勝
(33)辻本誠作8勝
(34)門脇 税(引退)6勝

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