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  新生ばんえい競馬への提言
新生ばんえい競馬への提言集
2011年1月11日(火)
 世界で唯一のばんえい競馬のあり方をめぐって、今、各界から様々な提言が行われています。多くの英知を集め、実行可能なものから実践に移すため、幅広く声を集めて紹介します。

(現在226件)
皆様のご提言をお寄せください。宛先:sports@kachimai.co.jpまで

◆新着(2011/1/11)NEW!!
場外売り場で競艇・競輪・オートレースの販売を
 北海道には競艇・オートレースの場外がないので、新規客の開拓としてはよいのではないか。イベントや名店だけでは買い物客は増えても、ギャンブルをする客は増えない。3連単の採用は大賛成。しかしすべての公営競技がそうであるように、最終手段であるのが恐ろしい。

◆(2010/11/24)
リッキー、ミルキーの小屋を目立つように
 名古屋からばんえい競馬観戦ツアーに参加しました。競馬場入り口の大きなばん馬の看板に感動、馬の大きさに驚き、レースで一緒に走り、本当に楽しい時間を過ごせました。リッキーとミルキーにえさをあげて、きゅう舎のご夫婦がとても優しくてうれしかったです。2頭の馬には癒されました。2頭がいる空間をもっときれいに目立つようにして、子供や都会の女性を呼び込むとよいと思います。
馬の個性、特徴をHP上でオープンにする
 例えばニシキダイジンやトモエパワーは登坂のこつを知っていて高重量戦では外せませんが、平場の軽重量戦ではスピード負けします。トウリュウは乾いた馬場での先行力勝負、乾いた馬場なら前走雨で大負けした内容は度外視できます。古馬オープン、準オープン、2歳A-1、2クラスなど上位クラスの馬の個性だけでもいいので、ばんえいHP上に書き込み、だれもが閲覧できるようにすれば、馬の個性を予想に取り込めるので、新規ファンの取り込みに一役買えるのではと思います。

◆(2010/11/13)
●「高重量戦レースの定期的実施を」最近オープン馬が軽いそりを引っ張りスピード感あるレースが企画され、スピードの魅力は伝わりました。できればこれと反対のオープン馬以外による高重量レースも企画していただきたいと思います。10数年前まで北海道のあちこちで草ばん馬が行われ、祖父と一緒に観戦に行きました。ばんえいの魅力はスローなレース展開による一歩一歩の力強い踏み込み。今でも草ばん馬では必ず当日最後のレースは高重量戦でレースを行い、一番の盛り上がりで終了します。ファン推薦、馬主推薦などの方法で馬を選び、月に1回でも定期的に見せていただきたいです。

◆(2010/10/15)
●競馬予想紙を増やす。(金太郎と競馬ブックの2社では物足りない。)
●競馬場内のスピーカーが聞こえるところと聞こえないところとのばらつきがあるので改善してもらいたい。(特に、エキサイティングゾーンに出ると聞こえづらい)
●テレビで、ばんえい競馬の特集をやってほしい。また、実況の井馬さんのインタビューがあればなお良い。

基本方針
●九州地区では基本的に佐賀か荒尾のどちらかが土日開催となっています。冬季は他場のメインなどを相互販売していますが、ここにばんえい競馬を入れてもらうように交渉してはどうでしょうか?
時間的には九州地区の最終レースが終了したころにばんえい競馬のメインレースとなります。九州地区の販売が終了したあとの時間でメイン・最終と2レースの販売を恒常化すれば定着もすると思いますよ。
ましてや、冬季は岩手地区で九州競馬の場外発売が行われているので購入層は厚いと思います。
●5重勝式馬券の本場での発売を行ってほしいです。
●複でも単でもいいので3連馬券の導入を。
フルゲートでもわずか10頭なのだから現行の馬券では面白味がない。
レースは面白いのに肝心の馬券がつまらないと言って買わない知人が多数いる。
●ナイトレース開催日は金曜日〜日曜日に(来年は可能ならば金〜日曜開催が望ましい。月曜はAibaが夜間メンテナンスで使えないので売り上げに影響が出る。それに月曜よりは金曜の方が仕事が終ってからの馬券購入が見込めるのでは)
●関西での発売を(今年の帯広記念で、史上初めて関西圏=園田競馬場で場外発売が実施されましたが、できるだけ関西での発売を増やしてほしい。ただ、これは、兵庫県競馬は原則土日月の開催はないので、難しい意見であるというのは承知しています)
●売り上げ実績などの公開を(半期ごと、もしくは四半期ごとに、各場ごと(ネット含む)の売上額、場内・場外動員数の【目標】と【実績】を一般にきちんと公開し、意見・アイデアを募集する)
●3連単馬券を(ギャンブルとしてのばんえい競馬の魅力を考えた場合、3連単馬券がないということが、ハイリターンを求める要求にかなっていない。ばんえい=3連単というくらいの売り出し方も必要ではないか。3連単は他の馬券以上に買い方に工夫の余地があるので、専門誌のプロがどのような買い方を考案するのかという興味もある。ライブ中継時の解説やゲストの予想も3連単を前提に、何人かで継続的に馬券対決、収支を争うような企画を取り入れ、ばんえい競馬を馬券の上でも楽しむ=買ってもらう内容にもっとシフトさせるべきではないだろうか)
●全員参加型で行う
●競馬関係者・馬の生産者が安心して暮らせるように
●ばんえい、十勝のグルメ、モール温泉の3つを組み合わせた観光資源に
●屋内スケート場、ばんえいを組み合わせて観光資源に
●地元のボランティア参加で盛り上げる。グッズ製作、場内清掃、馬券の買い方の案内、観光客の空港からのガイドなど
●現在の競馬場・場外売り場での市場調査を行い、現在のファンを逃さずに新しいファンも獲得する方法を
●サポーターズクラブの新設(北海道だけではなく、全国に広める。その中でボランティアも募集した方が良い)
●場外馬券売り場の全国展開及び相互販売。道内、高崎、大井以外に全国的に場外馬券を買えるように (馬券を全国的に販売した方が、売り上げも飛躍的に伸びる。ネット販売と平行に行うことが重要)
●「三方一両損」で関係者が平等に負担しながら、まずは肝心な馬の生産農家を支える
●ばん馬をユネスコの世界遺産に登録、ばん馬のルーツで馬好きなヨーロッパの人々を十勝に呼ぶ
●ボランティア厩務員の募集(新年度から報償費が4割カットされ、厩務員を減らす厩舎も出るだろう。減員された人の分を地域で支えるため、帯広近郊で日中の厩務員の仕事を手弁当で手伝うボランティア厩務員を募ってはどうか。本職の厩務員は早朝・夜間の仕事を優先して昼間の人手が手薄になる分を手伝う。法的に可能であればぜひ導入を)
●競馬場を市民に開放、不必要な壁をなくし、自由で快適な空間を人々に提供して「日本競馬の新生を」(「公正競馬」の大義名分が肥大化して、競馬社会と一般の市民社会の間に高い壁をつくってしまった。ルール・マナーは市民社会の基本的なもので十分。ファンも競馬場で働く人々もそれを望んでいると思う)
●アメリカで馬券を売ってみる(まぁとんでもない話ですが、こういうパワー型はアメリカで受けそうな気がするんですが…)
●函館競輪と提携を(北海道の公営は道営競馬と函館競輪くらいなので、思い切って函館競輪とも提携して場外馬券・車券場を設置、相互販売してみる)
●1頭1頭の馬のファンになれば、ばんえいがもっと楽しめる。
名称
●キャッチフレーズは「馬の一発逆転ライブショー」
●ネーミングは「北海道ばんえい十勝レース」
●ナイター競走のネーミングを一般公募(競馬のナイター開催は現在、日本で3カ所。大井の「トゥインクルレース」、川崎の「スパーキングナイター」、道営旭川の「旭川ナイトレース」。新生ばんえい競馬の宣伝とともに、ナイター開催についても周知を。十勝毎日新聞が公募してもよいのでは)
●「人生一度は、ばんえいKEIBA」
「あなたの人生に、ばんえいKEIBA」
「ばん馬と生きる幸せを体感しよう」
「ばん馬と一緒に生きていこう」
「全員集合、ばんえい十勝」
「全員集合、全員経営、全員参加」
「全ての障害を超えて駆け抜けろ」
「GO FIGHT WIN」
「NO GUTS,NO GLORY.」
「BE TOGETHER」
「馬バンバ、BANBA!!十勝名物ホースレース」
「LIVEで感じて、ばん馬レース」
「来て、観て、感じて、ばん馬レース」
「世界に1つの、BANBA LIVE」
「テレビじゃ見れない、ばんえいライブショー」
「ばん馬LIVE2007」
「動物園<野球<ばんえいKEIBA」
「ZOO<BASEBALL<BANBA」
(一度は廃止の方針となった「ばんえい競馬」が復活したという点を考慮し、ファンにも関係者にも訴えられるコピーを考えてみました。誰にも分かりやすく、親しみやすくをコンセプトにして、ばんえい競馬の魅力を伝えるコピーも考えてみました)
●B togerher,B Happy((BはばんえいのBです。一緒にばんえいしてハッピーに!)
●挽馬(輓馬)という漢字を入れてほしい(BANNEIよりばんえいよりもっとも的確に形態を表している。ばんばと読まれなくてもひきうまと読まれてもいわゆる平地の競馬とはまったく違うものだということをきっちりアピールできる。名前に入らなくてもマークに漢字を入れることはできないだろうか)
競馬場の改善
●第二障害の高さ・形を定期的に変えてみる(帯広コースは第二障害を越えた後、スピード決着になりやすいため、勝てる馬に偏りが出てしまう。経費の面で、位置は変えられなくても定期的に高さや形を変える事は出来る。可能ならばヒーティングの不要な冬季以外は、第二障害〜ゴールまでに北見の様な傾斜を作る。その工事を火〜金曜の4日間でやる事は無理だろが1〜2週間休んでも同じコースでのレースを毎週やるよりも目新しさが出るのでは無かろうか)
●砂の質の変更を(全部入れ替えると数千万円かかるそうだが、表面の何cmだけ砂利みたいな砂にするとかで経費は削減出来ないだろうか? 今の砂質では馬場水分が少ないと砂煙が酷くてレースが良く観えない)
●道路側の壁画の改善(スタンドはかなり改善されたが、道路に面した壁の絵がかなり薄れていてみすぼらしく感じる。以前スタンド改修でやった時の様に、子供達も呼んで皆で楽しいばんえい競馬の絵を描いてもらったら地域活性にも繋がるのでは。 それが無理でもあの壁画は何とかした方が良いと思う)
●屋外スタンドに出ると、井馬さんの実況があまり聞こえないので改善してもらいたい。
●道の駅にしていつでも人が立ち寄るように
●大型店を併設する
●場内の空き地に畑を設けて、ばん馬による馬耕を実演する
●壊れているスタンド席を全員参加で改修、焼き肉パーティーが開けるようにする。席を低額でグループに貸し出す
●分煙化を進める
●ファミリールーム(幼児の部屋・乳幼児向け授乳室)拡充
●照明を明るくする
●競馬場内にミニシアターをつくって「雪に願うこと」を上映する
●エキサイティングゾーンをスタート・ゴール近くまで延長する
●昔はあった子供向け遊具をまた競馬場内に復活を
●障害者乗馬、ポニー乗馬などを含めた馬文化発信の馬事公苑に
●ポニーばん馬などのエキシビションを
●競馬場で十勝の名産販売を
●塀が刑務所のように見える。地元の子供たちに絵を描いてもらう。木製の柵にする
●スタンドなどに企業の大型看板などを設置してにぎわいを演出
●汚い壁にポスターを張る
●競馬場の「汚い雰囲気」も懐かしさがあって貴重。部分的に残して欲しい。きれいになるだけだと居心地が悪い
●北見競馬場名物「ばんば焼」の復活
●岩見沢競馬場で昨年行われた「ジンギスカンコーナー」を復活。
●馬場水分を常時至るところに表示する(予想の大事なファクター。現在の着順表示板に表示してある馬場水分は植え込みに隠れて見にくい。
●馬場水分の予測を前日、当日の朝も天気予報と共に発表する
●ゴールする真横からの映像シーンを流す(現在レース後に流れているもの)●通過した時点で着順表示板に着順を出してほしい(今は出るまで時間がかかる)
●レース実況に歓声、騎手や厩務員のかけ声を入れると迫力が出る
●桜を植えて、桜の名所の一つとする(花見したいです)
●写真展や絵画展の出来るスペースをつくる(夏休みは岩見沢でやっていたようなこどもの絵を張るるなど、馬文化を常時展示)
●騎手にキャッチフレーズをつける、写真や勝負服を壁に飾るなどして、もっと存在感をアピール。騎手には出来るだけサインをしてもらいイベントに活用する(色紙は配らず販売)。そのことによって、馬の追い方への理解(虐待ではない…など)が深まればさらにいい。
●競馬場に足湯を設けて十勝の温泉をアピール
●馬名、騎手名入りの馬券にする(外れ馬券が記念になる。可能なら厩舎、馬主名なども入る馬券を)
●馬が厩舎〜装鞍所〜パドック〜本馬場と歩く通路を見れると楽しい
●エキサイティングゾーンの延長について。スタート地点ではそりをつけるシーンを見せてほしい
●装蹄所を見える場所に移動して、遠くからでもいいのでファンにも装蹄のシーンを見せてほしい。カンカン…という音を聞いてほしい
●馬耕や木材を運ぶシーンを競馬場で見せてほしい。レースとレースの間のハローがけを馬にさせる
●一般の人々が調教を見れるような場所を作ってほしい。スタンドだと警備のお金がかかるので、公園のようなものを作るのはどうか。スタンドの反対側(平地競馬で言う向こう正面)だと朝日の昇るところが見えるが場所があるか?
●スタンドは今までのファンの場所も必要なので、2階以上をきれいにして有料席にするなどランク付けをする。お座敷やグループ席など。
●ばん馬をつないでおく。その馬を見るだけでも楽しい
●内馬場のホースパーク化(内馬場はがらんとしていてさびしく、寂れた印象を受ける。乗馬、馬車等、馬と触れ合えるスポットを作ってほしい)
●エキサイティングゾーンの延長(スタートからゴールまで)では地面の舗装を(水溜りは勘弁してほしい)
●スタンド〜エキサイティングゾーンまでの芝生化(札幌競馬場の芝生のように寝ころがったり、シート敷いて見られるゾーンを作ってほしい)
●走路のバリエーションを増やすために、第2障害の高さを変える、のり面をつける(この方法なら経費を掛けずに行える)
●喫煙コーナーの厳守・喫煙室の設置
●場内にコインロッカーもしくは手荷物預かり所を(これから先、観光客も増えると思うので)
●使用されていない窓口(部屋)の有効活用で喫煙所やフードコートなどの設置
●エキサイティングソーンの鉄パイプ製の柵(調騎会がボランティアで手作りしたもの)を、もうちょっと整えた方がいい
●エキサイティングゾーンを舗装する際に地上絵を(岩見沢にあったような地上絵の再現は出来ないでしょうか?せっかく去年調騎会が改修したのに、それっきりでもう使われないのが残念でして。同じ絵を使うよりは「ばんえい。十勝」のロゴを活かしたデザインにした方が良いかもしれません。帯広の同ゾーンは、砂利なのでレース中に一緒に歩いていると相当足腰に来る事を、今回初めて行って痛感しました。「馬と一緒に走れる」事を強調するならば、最低限でも舗装は必要かと思われますが、そこに遊び心を入れる余地が有れば良いかと思った次第です。島根県在住のばんえい競馬ファンより)
●本場場入場の際、スタンド内中央のパドックからスタンド正面に出る通路馬の通り道にする(ばんえい競馬の魅力の一つに馬の大きさがあると思う。馬の大きさをより実感できる方法だと思う。安全面等課題は多いけど・・・)
●まださびしい壁に、名馬のポスターを作製し掲示する、ポスターの公募も(パソコン出力でもいいので名馬のポスターを作製してはどうか。ついでにポスターも公募してはどうか)
●「ふれあい動物園」入り口の段差の部分にスロープをつける(本日、帯広競馬場でばんえい十勝を楽しんだのですが、ベビーカーを押した家族連れが何組かいらっしゃっていました。以前パドックとして使用していた際の階段状の段差があって、一度ちびっ子をベビーカーから降ろして段差を乗り越えて出入りしていました。この段差の部分にスロープをつけると安全安心だと思います。多分、たる木が4〜5本とコンパネ2枚、滑り止めのマットがコンパネ2枚分で1万円そこそこで出来ると思うのですが)
●競馬場に帯広の名店設置を(観戦に出掛けました。レースは大変面白いのですが、新生ばんえい競馬場に行けば帯広の名店が当然あると思ったのになくて残念でした。所詮競馬場の従来の食堂だけでした。六花亭、ぱんちょう、みすず、インデァンカレー、帯広競馬場に食べに行こう!とばんえい以外の目的でも来てもらうのもいいのでは?カップル、家族連れ、若者は今の食堂では食べずらく、お腹空いたら競馬場を出て食べに行きます。一日中は、居ずらい施設です。なんだかんだで所詮、マナーの悪いおじさん達がまだまだ幅をきかせてるのはかなりのマイナスで、まだまだ改良の余地がありますね)
●プレミアムラウンジの事前予約・前売り券発売を(ばんえい記念当日だけでもお願いしたく思います。また観戦記念になるような利用券の作成出来ないでしょうか?)
レース内容
●そりの後端に馬番ごとに違う色の旗を立ててゴール通過の視認性・刺激性を高めるよう提案致します。

●引退馬表彰式の継続を(特別競走の予定に蛍の光賞がありませんが、引退する馬たちの表彰式は継続してほしい。はじめて帯広競馬場に行ったときにこのイベントを見て、きれいに着飾った馬たちが並ぶ姿に圧倒されたのと、定年まで現役を続けさせたスタッフの皆さんのプライドを感じました。新生ばんえいになっても、よき伝統はこれからも続けてほしい)
●スーパーペガサス・メモリアルレースの実施( やはりこの名馬の名を冠した重賞レースを実施してほしい。可能であれば、新設の天馬賞(まさに「ペガサス」!)を名称変更するのがいいのではないかと思います。広報等の関係で今年度は無理でも、次年度以降はぜひご検討いただきたい)
●「手綱を使わない記念レース」を(1レースだけでも良いので、騎手が手綱を使わない「手綱を使わない記念」なるものを設置してほしい)
●コースのバリエーションを増やす(スタート・ゴール地点の変更、障害の高さの変更、U字型走路の復活など)
●ナイター競馬の呼び物として「オールスター(馬齢別)」の総勝ち上がり戦をする(2歳以外の馬齢別で優勝者が決まったら、重賞戦(オールスターカップ)で決着)
●馬齢限定の重賞競争については、トライアルを実施
●重賞競争日程の提案
◆春開催スプリングシリーズ(5〜6月)=ばんえいダービー(3歳)ばんえいオークス(3牝)スプリンググランプリ(ファン投票・4歳以上)
◆夏開催サマーシリーズ(7〜8月)=ばんえい大賞典(3歳)サマーガールカップ(4牝)帯広記念サマーグランプリ(ファン投票・4歳以上)
◆秋開催オータムシリーズ(9〜12月)=スピードチャンピオンカップ(軽斤量で速さを争う)パワーチャンピオンカップ(斤量1tで力勝負)ばんえい菊花賞(3歳)・オータムグランプリ(ファン投票・4歳以上)
◆冬開催 ウインターシリーズ(1〜3月)=銀河賞ビックフットカップ(5歳)イレネー記念(3歳)ばんえい記念ウインターグランプリ(ファン投票・4歳以上)
●レース中に馬をたたく行為に反発する人もいるのでルールを改正し、競技中に馬をたたくことを禁止する
●馬券の種類を増やす(盛り上げるにはこれに尽きる。経費が掛かるので今年度は無理でも、来年度以降にぜひ実現を)
●騎手と競走馬の2部門のファン投票を行い、競走馬上位10頭に騎手部門上位10人が騎乗してオールスター競走を(出場辞退が出たときには順位を繰り上げる)
●往年の名騎手(現・調教師)が騎乗するイベント競走を開催
●各レース毎に天候・馬場水分を観測する(予想の要です)
●写真判定での決着のときは写真の公開を
●条件戦のレース名をビギナーにも分かりやすくする(例えば「2歳」「3歳」「50万」「勝入混合○○万」といったレース名がほとんどですが、これらは競馬を知っている方でないと、意味不明のレース名です。もっとビギナーに分かりやすいように、レース名を工夫するか、レースの条件などを分かりやすくして欲しいです。「2歳・2勝以上馬限定競走」などのほうが、まだとっつきやすいと思います)
●レース中でも馬名が分かるようにゼッケンなどに表示を(手元に出走表がないと何がなんだか分かりません。応援していた馬は、何色の馬だっけ?騎手は誰だっけ?と、ド忘れしてしまうことがしばしば…。そこでゼッケンに工夫をして、アクリル板のような透明なケースを付けて置き、そこに馬名の印刷されたカードを差し込むようにします。馬名カードは、パソコンでプリントして、ラミネーターで保護すればかなり長持ちするし、安上がりだと思います。もしくは、しっかりとゼッケンの上部に固定できるようなプラカードを作り、そこに馬名カードを入れても良いでしょう)
●屋外スタンドでもオッズや馬体重などの情報がわかるように(夏場の夜は涼を求めて屋外スタンドに居られる方が多くなるとおもいます。その際、情報映像等は室内スタンドにしか設置してませんので不便さを感じます。もし可能であればホッカイドウ競馬でよく使用されている大型トラックを使った映像装置を置いてほしいと思います。エキサイティングゾーン入口の手前などに設置すると良いでしょう)
イベント・PR・サービス方法・その他
●認知度アップにゲーム、携帯を使う
アーケード用のばんえい競馬のゲーム開発をするようメーカーと提携してみてはいかがでしょうか。競馬ゲームはアーケードゲームでも人気が高く、コアな題材でも人気が高まることがあります。また携帯の「コロニーな生活plus」というゲームでお土産という概念があります。そのお土産に、ばんえい競馬関連のお土産を追加すると、それを目当てとする来客が見込めます。リアルなお土産として、2000円の外れ馬券を登録すると、馬券のアップにもつながると思います。
●馬券販売員の認可容易化
競馬法で、馬券販売の委託は認められています。ボランティアを募集し、ノートPCと専用の馬券印刷機、払い戻し時のバーコードリーダーを貸与し、関東の各地で臨時の馬券販売所を設けることができないでしょうか。やっぱり競馬は好きな人間が集まっている場所で一緒に楽しむ方がいいです。

●テレビCMの改善を。競馬場ではこんな事をやっているよ・こんな楽しい事があるんだよという様子をCMで流せば、ばんえいを知らない遠方の人にも魅力が伝わって、楽しそうだから今度の休みに行こう!となるんじゃないかなと思います。迫力のレースの映像も良いですが、ばんえい記念で観客が、最後の一頭が第二障害を越えるのに声援を送る様子・ナイターの野外ジンギスカン・子供が動物と楽しく触れ合っている様子、そういう映像の方が、素人さんには魅力的だと思います。イベントのある週には、そのようなほのぼの系のCMを流してはどうでしょうか?
●過去の名馬を殿堂馬として栄誉をたたえる(スーパーペガサス以外にも、過去の名馬を殿堂馬として栄誉を称え、グッズ販売や名前を冠したレースなどをしてほしい)
●北海道物産展でばんえいPRを(関東のデパートの催しで、ダントツに人気があるのは、「北海道物産展」です。なんらかの形で、大きなテレビなどでばんえいのVTRを流して宣伝はどうでしょうか)
●競馬好きの徳光和夫さんに来てもらい、徳光さんに番組内でばんえい競馬を紹介してもらう。
●北海道ツアーにばんえい競馬を(沢山企画されている北海道旅行ツアーのその中にばんえい競馬が観光の一部として組み込まれたらと思います。交通の便を考えるとツアーの中にあるほうがよいからです。例えば、旭川動物園、ばんえい競馬、温泉ツアーとか)
●馬たちの名前をクリックしたら写真が見れるようにHP(愛情の篭った写真がいいです)
●新ファンファーレを公募して、自衛隊音楽隊の生演奏を
●とかち帯広空港から来る観光客が途中で降りて馬車で移動、馬車の中でガイドが案内する
●高齢者向けのスローギャンブルを
●外れ馬券で割引になる店・イベントと連携を図る
●十勝24時間レース、ラリージャパン、勝毎花火などの大イベントと連携して互いに客を誘導する
●「ばんえいの街・帯広」などと電柱などに掲示する
●予想紙以外のPR新聞、パンフレットなどをつくる
●夏休みに子供の厩舎体験を
●市役所で使う封筒などに「ばんえいのまち・帯広」と印刷を
●子供銀行のお金で馬券を買う
●子供向けに「勝ち馬当てクイズ」を
●そりに小型カメラをつけてライブ映像を流す
●そりにセンサーを付け、レースの馬の動きを「棒グラフ」にして携帯サイトでライブで流す
●第2障害の側にカメラを設置、最も迫力のある映像を流す
●競馬場の窓口・飲食店の応対を改善する
●バックヤードツアーなどの情報をもっと知らせるように
●最終レース後に十勝川温泉にバスを走らせる(嫁さんが温泉・スイーツ大好きで、ばんばに行って困るのが競馬場から十勝川温泉までに交通機関。路線バスはホテルごとに止まってすごくいい。競馬場発→駅経由でもよいのでぜひ実現を)
●バックヤードツアーを平日開催でも行う
●特別戦のファンファーレを新設(重賞と一般はそのまま)
●重賞戦(BG1以外)及び特別戦のネーミング権を一般企業に販売して、スポンサーフィーをそのまま賞金や出走手当の一部に充てる
●場内で売られているグッズの通信販売及びネット販売 (競馬場内のみで販売するグッズと通販(ネット販売)するグッズを分けて、ぬいぐるみなどはネット販売した方が良いのでは)
●第2障害付近のカメラを設置と同時にマイクも設置(特に観客に向けたマイクを設置して、インターネット及びCSで臨場感のある映像を流す。場内では実況のみ流す)
●あなたも騎手を体験できるツアー(特定のレースに騎手と一緒にレースができる番組を設定、観光ツアーや公募を行う)
●サポータズクラブの導入(道営競馬のサポータズをより実戦的に応用、重賞レース毎に該当馬指名のサポーターを募集。優勝馬の口どり写真や記念品、サインがもらえる
●警備、案内嬢、整理業務も今以上に競馬関係者で行い人件費抑制
●競馬場でイベントを共催する(市民参加型で、時間帯は午前10−正午にレース、正午−午後2時にイベント・コンサートやお祭り、午後2時−4時にレース)
●競馬場に来た人が馬券購入以外でもほったらかしにされない工夫、道営競馬のようにパドック解説を全レースで館内に流すとか、退屈しないプログラムも●F1レースのようにそり等にスポンサー広告を掲載する(「○○会社は北海道遺産「ばんえい」の存続に協賛しています」
●枠にスポンサー名を付ける「1枠○○乳業株式会社枠です」とか
●そりにスポンサー名入りの旗を立てる
●各地のイベントに今以上にゲスト参加させていただく
●ばんえい馬のレンタル
●新馬券の導入、3連単やがんばれ馬券を発売
●該当馬の写真付プレミアム馬券を発売
●開催日を3日間なら(現行の土日月から)金土日にする
●冬のレースは「白銀レース」等のネーミングで雪や寒さを強調する
●騎手にキャッチフレーズをつける(写真や勝負服を壁に飾るなどして、もっと存在感をアピール。騎手にはできるだけサインをしてもらいイベントに活用する=色紙は配らず販売。そのことによって、馬の追い方への理解(虐待ではない…など)が深まればさらにいい)
●ファンクラブを作ってボランティアを受け付けたりグッズを販売する。ファンが一緒に活動できるように(サッカーのサポーターのようなイメージ)。活動していくうちにNPOにならないか。今だと帯広だけで、他の地の競馬ファンが少し寂しいので、誰でも出来るようにしてほしい。
●一口馬主のシステムができれば
●調教師と馬主を兼任できるシステムが、ばんえいからでも始まる方向にいけばいい
●子ども向けに塗り絵や博物館にあるようなワークシートを作る
●リッキー馬車や鉄砲汁など、お金をとってほしい(気前が良すぎる!) そのようなシステムを作るべき。NPOに申請できないか?
●レディースジョッキーやスーパージョッキーズシリーズ、JBCなどばんえいは参加できない地方競馬のビッグレースで、そりを引くなどしてアピール
●過去の名馬についての映像・本を手に入れたい
●勝ち馬インタビュー。2着以下も含めて騎手・調教師の談話を聞きたい。
●ナイターだとメーンレースが終わってから札幌までのJRがないので、9時台のJR特急を運行してほしい
●オッズパークのレースをパソコンに保存できるようにしてほしいです(何度もレースを見たい!)
●競馬場に予想屋さんを(ベテランファンに趣味と実益とボランティアを兼ねて、「予想屋さん兼インフォメーション」を担ってもらう。主催者の認可があれば開店OKで、帯広市が募集し、面接試験等を経て選抜すればよい。理想は3人以上。おしゃべりに自信があって、自らも楽しみながらやってくれるのが一番。場内も賑やかになることでしょう)
●帯広の街に馬が昔、農耕作業をしていた様子のモニュメントを設置する(観光客に帯広は馬で栄えた街という印象を与える)
●ばんえい競馬で活躍した名馬を殺さず、ファンが見に来られるようにして人を呼ぶ(ばん馬は高齢になっても体型が崩れない)
●JRAの競馬場でイベントやPR活動を(中央競馬しか知らない人が多い。競馬場にばん馬を呼んで、入り口でのお迎えや、昼休みにダートコースを進んだり、小さな障害を設けて登る実演をしたり。「こういう競馬があるんだ」と広くPRできると思う。虐待ではないと解説も)
●馬や騎手についての情報をもっと知らせる工夫を(佐藤希世子騎手がデビューしたときにテレビのドキュメンタリーがあった。ほかにどういう馬と騎手がいるのか公式サイトでは不十分。もっと充実を)
●WINS等に来る競馬ファンにAiba、ばんえい競馬、ナイター開催のPRのティッシュ等を配る(競馬をやる人の間でもAibaの存在、Aibaでばんえいの馬券を販売していることを知らない人が多い。H19年度はナイターが予定されているが、Aiba、ナイター開催の存在が知られなければ意味がない。まずは既存競馬ファンからばんえいファンを獲得するのが良いと思う)
●レースの合間に場内で過去の名勝負のレース映像の放映(ばんえいもスポーツでありその名勝負を見てもらうことはファンの獲得につながると思う)
●帯広駅から競馬場まで馬車での送迎(ばんえい競馬は単独開催になったことで、競馬=ギャンブルから観光資源となったと思う、街を挙げて観光スポットに盛り上げてほしい)
●写真コンテストの開催(馬写真好きはもとより、単に写真好きの人のの来場にもつながると思う)
●イベントは客が少ない朝ではなく、午後から開催を
●外れ馬券の活用、100枚集めたら100円と換金など
●首から提げる馬券入れの販売を(ポケットのない服装のときに便利、できれば500円ぐらいで)
●初めて馬券を買う人に、買い方を説明するビデオ映像を専用モニターでエンドレスで流す
●女性の集客を増やすために競馬場での馬券の買い方の案内係を小池徹平君のようなかわいい男の子にする(市民からオーディションで公募する)
●インフォメーションの案内係がせっかくきれいなお姉さんになったのに照明が暗い(後方2カ所から白熱灯仕様のオレンジ色の光りを灯してみたら。カウンターも少し下げた方が目線に入りやすい)
●売店で幸福・愛国の切符を販売する
●JR駅の待合室に、ばんえいPRポスターを張る(帯広の顔の場所にポスターがなかった。空きスペースはあったので、お願いしてぜひ張って)
●お土産のばんえいグッズに「ばんえいキティーちゃん」を(十勝あずきキティーちゃんもあるそうなので、ばんえいもかわいいのができると思います。ソフトバンクの携帯ストラップにもぴったり)
●北海道日本ハムファイターズと福岡ソフトバンクホークスの選手にレースや馬を見に来てもらって宣伝してもらう(地元球団と支援企業グループということで球場外では支援に仲良く協力するのはイメージもよい。選手たちに馬主になってくれるかも)
●十勝は日本で最も多様な馬文化が息づいている。馬文化一色の体験型観光を(重賞のある日に正装で着飾った人馬のパレード、ポニーや道産子の競馬などアトラクション、ばん馬や乗用馬、小格馬など多様な馬が一堂に会するセリや共進会の開催と公開など。身近に馬に親しんでもらう環境づくりを)
●北海道各地からの交通アクセスの充実を(40数年前にばんえいに出会い、ここ数年は年に1度、競馬場に行って楽しんでいますが、帯広競馬場はアクセスの点で行きにくい場所です。もちろんバスなどは有料でも構わないと思います)
●「競馬場のふるさと案内所」の設置で生産農家の案内を(はるばる遠くから来る方もいらっしゃるので、案内所を設置して、インターネットでも生産牧場で見学できるところを紹介していただけたら、ばんえいの旅の楽しみが増すと思います)
●イベント広場を設置し、レース発売中に今話題の人のトークショーやお笑い芸人を招いてのショーを行う(競艇のイベントでよくやってますけど、かなり反響あるみたいです。もちろん、ばんえい関連イベントも重要ですよ)
●『ミスばんえい』のようなキャンペーンガールを募集し、リッキー君と一緒に道内や他の公営競技場(競馬・競輪・競艇など)に出向き、幅広くばんえいをアピールする。
●若者やばんえいを知らない人向きの小雑誌を月1・2回発行し、帯広市内のコンビニなどに置いてもらう(金額は100円か無料で。プロ野球の千葉ロッテが発行している、マッチカードプログラムを参考にすると良いでしょう)
●ナイターレースの愛称を募集する(他の方の提案していましたが、ちなみに競艇でも4会場でナイターを開催しており、『アクアンナイト』や『パイナップルナイター』・『ムーンライトレース』などの愛称で非常に親しまれています)
●馬券購入のプリペイドカード導入を(500円・1000円・3000円くらいのばんえい勝ち馬投票券購入カードを。図書カード等のように金額分を馬券と交換できるように。個人でのプレゼントにもできますし、企業に販売促進の形で使用して頂けるかも知れません。ばん馬の名馬の写真を使用したカードならコレクターにする方も出るるかもしれませんね。もしカードが発行できるのなら、私も3000円券を持って一日の軍資金として競馬場に足を運んでみたいと思います)
●NAR(地方競馬全国協会)の馬柱に通過順位と時計を載せる(平地と違い予想の仕方がわからない人もたくさんいると思うので)
●途中刻む、第2障害前で止まることに対する説明をしっかりする(この面白さをわからない人は沢山いるしこれが面白くないという人もいるはず)
●鞭を入れるのを虐待だという人もいるのでそれに対する説明もしっかりする(本来はずっと前にHPでやってなければいけない)
●JRAのような一週間の降雨量が欲しい
●オッズパークがeBANKに対応するのでeBANKでやっている競走馬カードのばん馬版を作る
●成績不良の引退馬のただ(食肉用に)処分するだけでなく昔やっていた農耕?用のばん馬として再雇用
●無農薬野菜を生産して会場で売ったり、ダンボールにばんえいの絵を描いたりして出荷して広くアピールする、また昔の農耕復活として観光資源化
●めちゃいけのオファー企画として岡村に頑張ってもらう(無茶な話だがアピールにはなりそう、オーナーズカップのようにめちゃいけメンバーズカップとかやる)
●映画「雪に願うこと」を金曜ロードショーなどで放送
●昔BANBA王でやってた企画だが昔の資料を発掘してDVDにしたりHPで小出しにしてみる
●ペーパーオーナーゲーム(仮想馬主ゲーム=POG)の導入を
●十勝に「馬のいる景色」を作る(は馬がいるんだ、というアピールを観光客に出来るよう、近隣の牧場に協力してもらう。バスやレンタカーで通った時に観光客が「馬だ!」と感じることが出来るように。道路沿いに馬を放してもらう、馬のいる牧場を眺めることのできる駐車場を用意する)
●レース終了後、そのレースの映像を早く流す(今までではオッズが3分ぐらい流れてからレースの映像だった。僅差のレースだと映像を早く見たい。とにかく素早くそのレースの映像を出す。その後にオッズ。グリーンチャンネルはそうなっている。はやく映像を出してほしい、頼む)
●新年度開始までの休み期間にも情報発信を(3月26日に今年度の開催が終わり、1ヶ月のお休みに入りました。この間、情報が途切れることがないように数日ごとに何か情報を発信していただきたいと思います。能検の話題なども)●小学校や幼稚園がばん馬の写生会・遠足・バス学習などで競馬場が利用できるように、教育機関とも連携するとよいのでは?
●競馬場の売店で売る軽食のレシピを市民から募集する。試食会・審査会を実施、大賞を受賞したレシピを実際に商品化し、販売する。帯広のばんえい競馬場の売店の代表的な食べ物として定着させる。
●ばんえいで「障害者競馬」の実現を(ばん馬で「障害者乗馬」ではなくて「障害者競馬」はできませんか?騎手が障害者で、ソリで乗り馬を御す。車椅子の人が競走馬に乗るのは難しいけど、障害の程度によってはソリなら多少の改造で可能なはず。パラリンピックみたいな競技会を開いてもいいし、もちろんプロでレースができればなおいい。これくらいバリアフリーが可能な競馬って、ないと思うのですが)
●帯広駅前バスターミナルに、競馬場行きのバス乗り場がわかりやすいように看板等の設置を。
●ハコ(大観衆が入る施設)としての競馬場を考えてもいいのでは(あのような大きなスタンドやフィールドは探してもなかなかない。コンサートなどに使ってもらうことも視野に入れてもいいのでは)
●ばんえい記念だけは従来のファンファーレで継続して(総てを変えるのはなんか違うような気がします。1レースだけ違うファンファーレはJRAでもあるのですから。あの雰囲気であのファンファーレ…わくわくするのはわたしだけではないはずです)
●能力検査の模様を、ばんえいLIVEで中継を(ダイジェストの映像でも結構です。関東在住のため、現地で観戦できなかったため、LIVE映像で能検をぜひ見てみたかったのです)
●能力検査の際に実況放送を(井馬氏の後継者を育てるためにも、新人や希望者に実況を担当させるというのはいかがでしょうか。実際のレースと変わりない状況で実況をするというのは、今後のためにも経験として役立つと思います)
●帯広競馬場でリッキーくんの今川焼きを販売してほしいです(今川焼きは気楽に食べれるし、リッキーくんのイラストが入っていたら、ファンも楽しめるのではないでしょうか)
●競馬のルールや馬券購入について案内できる人を(競馬場に初めて訪れた人たちがルールが分かれば、初めてでもより楽しめるのではないでしょうか)
●ファン出資の共同馬主制度を(ソフトバンクなどで取りまとめて、ファンが出資で幼駒購入して共同馬主になれれば応援にも力入りますし、いいかと思います。たとえば総数100口とかなら1口当たりの負担はさほど大きくなりえないでしょうしいかがでしょうか)
●馬とのふれあい動物園で「1コイン・リッキー人参」の販売を(来られている母子の会話にこんなのがあった。「今度、リッキーに人参持って来てあげようね」と。リッキーの幼稚園訪問などの催事や日曜日の馬車の際に、お約束の人参があげられているのを子供達は当然のように捉えている。外部から餌を持ち込まれる心配もある。そこでリッキー馬車の際にあげられているカット人参2本位を「リッキー人参」として袋につめ、1コイン100円で販売したら良いのでは。健康を考慮して一日の販売数量限定でどうだろう)
●危険防止のため、エキサイティングゾーンとパドックは禁煙を(初日から30日まで観戦しましたが、レース中エキサイティングゾーンを“火のついたタバコ”を持ったまま走る観客がいました。子供連れも多いので危険です。以前、千葉県船橋駅で子供の目にタバコが入り失明する事故が発生しています。いまこのような事故が起きては致命的です)
●エキサイティングゾーンの中でシートを広げて座り込むことも禁止を(当然とは思いますが)
●企業だけでなく個人にも支援を求め、1株いくらで出資を求め株主優待にVIP席やキャラクターグッズなどを支給すればどうでしょうか?(どうぶつ奇想天外を見て初めてばん馬競馬を知りました。独特の駆け引きがあり十分魅力ある競馬だと思いますが全然アピールが足りないので、一株株主などを検討すれば金額が高くなくアピールできれば色々な人に一株買ってもらえるのでは?私は奈良に住んでいますのであまり北海道には縁はありませんが一度ばんえい競馬を見に行きたいです。できるだけ長く開催できるようにがんばってください)
●希望するファン(客)が、ソリに乗ることはできないのでしょうか(ソリの騎手の後ろにファンが乗って体験することができるように。平地競馬では絶対できませんが、ばんえい競馬ならできるのでは?エキサイティングゾーンなんて問題にならないくらい超迫力だとおもいます。私はソリに乗って障害を越えてみたいです)
●札幌ドームでの野球の試合では「リリーフカー」ではなく「リリーフ馬車」にさせてもらう(北海道日本ハムに協力を要請して、投手交代時のマウンドまで行く車を、ばん馬の引く小型の馬車にしてもらう)
●活躍した引退馬などの情報を発表してください(活躍した馬達の引退や悲報は、ファンにもきちんと発表していただきたいです。スーパーペガサスのようなスターホースの場合は、特に必要なのではないでしょうか。応援していた馬のお墓参りは難しいと思いますが、ファンが献花台に花を供えることは無理なのでしょうか。また騎手の引退についても発表してほしいです。引退後についても支障がない限り教えていただけたらと思います)
●8月13日(月)の開催で勝毎花火と連動する仕掛けを(当日は道内屈指の大・大・大花火大会【勝毎花火大会】の日です。しかも競馬場の駐車場が花火の臨時駐車場になります。そこで同日の開催は花火大会にあわせていく必要があると思います。観光客を含めても十数万人が見物に来る花火大会ですからそういった連動によっていくらでもばんえいを観戦・馬券を購入してくれる方も多くできるとおもえます)
●スーパーペガサス追悼の献花台を(先日亡くなったスーパーペガサスに献花をしたいので献花台を設置して欲しいという本州の熱心なファンからの声が寄せられています。可能かどうか、ご検討ください)
●よしだみほさんに頼んでステッカーを(以前、一度ばんえい競馬を見に行ったことがあります。観戦記念のお土産をと思ったのですが記念になるものが何もなく、ガッカリしました。まずはステッカーを作って販売したらいかがでしょうか。
競馬を題材にした漫画を描いている
よしだみほさんもばんえい競馬を応援しているので賛同してくれるのではないかと思います)
●ばん馬の段ボールで農産物通販を(JRA愛馬の日にばんえい競馬の皆さんがいらっしゃった際に、
ジャガイモとたまねぎを販売されていたのですが、とても美味しくて家族全員で大感激しました。ばん馬が印刷された段ボール箱にいれて通販などをされてはいかがでしょうか?
品物代に協賛金を上乗せするのはいかがでしょう?
それなら多少高くなっても喜んで私は購入したいです)
●ガイドブック・ポケットブックが入手できるように(先日帯広競馬場へ行かれた方から「ばんえい十勝レースを100倍楽しむ入門ガイドブック」を見せていただきました。こういった印刷物に掲載されている騎手名鑑はありきたりな内容ばかりですが、ばんえいの場合は生まれた月別に紹介されており、コメントも非常に面白かったです。このガイドブックは大井競馬場のふるさと場外に行けば置いてあるのでしょうか?それとも帯広に行かないとないのでしょうか?返信用切手を貼った封筒を送ればもらえるのならぜひ欲しいです。またポケットブックが発行されたとのこと。こちらも読みたいです)
●大きいレースのイベントは3カ月前から発表を(本州からのファンは遠征の検討には航空券などの手配など、ある程度の時間が必要です。大きいレースのイベントなどは直前でないとわからない場合が多いので、前夜祭など予定している場合は3ヵ月前くらいに《予定しています》と発表できないでしょうか?都合で中止の場合あり…の注意書きがあれば、もしも中止の場合でも納得できます)

皆様からのご提言をお待ちしております。宛先:sports@kachimai.co.jpまで

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