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  • コウシュハサマー有力 ばんえいオークス [12/2]
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    今季5勝と好調、初制覇を目指すカネサブラック(松田道明騎手)

    2強崩しにフクイズミ

     ばんえい十勝は28日午後5時15分発走で、最高峰の重賞レース「農林水産大臣賞典第42回ばんえい記念」(BG1)を行う。ばんえい重量は牡1000キロ、牝980キロの定量戦。今季重賞5勝で絶好調、昨年2着のカネサブラック(牡8歳、松井浩文調教師、松田道明騎手)が本命に挙がり、対抗のトモエパワー(同10歳、同)は新鋭・西謙一騎手の腕で4連覇を狙う。この2頭が突出、一騎打ちが濃厚だが、同じ松井きゅう舎の最強牝馬フクイズミ(9歳、尾ケ瀬馨騎手)が驚異の末脚で逆転勝利を狙う。松井調教師はこの戦いを制すると年間最多重賞勝利記録更新の9勝を達成する。予想紙「バンエイ金太郎」の澤田金治さん、携帯電話サイト「かちモバ」で予想を担当する小寺雄司さんの各予想を聞いた。(横田光俊)

    昨年のばんえい記念を西弘美氏(昨年末に引退、今春から調教師)の騎乗で連覇、同記念3連覇を遂げたトモエパワーが息子・謙一の騎乗で4連覇を狙う

    甘さ消えたカネサ<澤田金治さん>
     カネサブラックは昨年のこのレース2着の際は、第2障害前に手いっぱいためてから越えた。その後の1年間の全レースを見てきたが、かなり工夫を重ね、障害でひざをつく甘さがなくなった。トモエパワーは昨年まで連覇の西弘美騎手なら無条件で本命だが、今回は息子・謙一の初挑戦で、どうしても「1割引き」。父から訓練を受けているだろうが、5分前後のレースとなると平場とは異なり、思い通りにするのは難しい。気になるのはフクイズミだ。昨年も出せる水準にあったが休ませた。尾ケ瀬騎手は父・富雄氏の同記念2勝(騎乗馬キンタロー、1983年、85年)に続く親子2代の制覇に意欲十分。ニシキダイジンはかなり力をつけており、シマヅショウリキとスーパーペガサスで計4勝している藤野俊一騎手の腕に期待。ナリタボブサップは一番最初に第2障害を降りる可能性があり、障害越えの名手だったミサイルテンリュウ(昨年3着)の再来となるか。


    地力つけたトモエ<小寺雄司さん>
     どう考えてもカネサブラックとトモエパワーの一騎打ちだ。ほかとは力の差がありすぎる。この2頭で、あえて差をつけるとしたら、第2障害の高さが昨年より10センチ低い160センチになっていることが、障害に少し不安があるカネサブラックに有利に働く。トモエパワーは昨年度未勝利でばんえい記念のみを制したが、今年度はすでに2勝。若手で一番伸びている西謙一騎手は父のそばで勝ち方を見てきているし、教えてもらっている。3番手は横一線。フクイズミは障害をすんなり越えて勝つ馬だが、ばんえい記念のように何度も障害で腰を入れて勝つパターンの馬ではないと見る。ナリタボブサップは障害を早めに切って前残りを狙うが、ミサイルテンリュウのようなキレはまだ発揮できていない。3番手以下は無印とする。

    ひとこと
    ばんえい記念の公開枠順抽選会(26日)の後、記者会見した各出走馬の調教師、騎手のコメントは次の通り。

     ▼ヨコハマイサム=枠順は最高、あとは騎手の腕次第(鈴木邦哉調教師)焦らず頑張る(村上章騎手)
     ▼スターエンジェル=ただ頑張るだけ、常に挑戦(坂本東一調教師)調教師の調教を信じて頑張る(大口泰史騎手)
     ▼スーパークリントン=精いっぱいやってきた、いい感じ。コース的には不利か(平田義弘調教師)頑張りますのひと言(鈴木勝堤騎手)
     ▼フクイズミ=すべて騎手に任せる(松井浩文調教師)初挑戦だ。最強牝馬の名に恥じないレースをする(尾ケ瀬馨騎手)
     ▼カネサブラック=調子はいい。騎手を信頼している(松井浩文調教師)恥じないように頑張る。枠順は全体を見やすい(松田道明騎手)
     ▼ニシキダイジン=最高にいいコース、あとは騎手に任せた(金田勇調教師)馬主さんに怒られないように頑張る(藤野俊一騎手)
     ▼イケダガッツ=このレースは2年目、先行策を狙っていく(坂本東一調教師)いいレースができるように頑張る(阿部武臣騎手)
     ▼タケタカラニシキ=自分の競馬を目指す(安部憲二騎手)
     ▼トモエパワー=4連覇に向けて、あとは騎手の腕次第。舞台は整った(松井浩文調教師)馬は3連覇中だが人間は初めて。プレッシャーはあるが頑張る(西謙一騎手)
     ▼ナリタボブサップ=やるだけやった。あとは騎手が力を出し切ってくれたら(大友栄人調教師)障害をなるべく早く降りられるようにする(鈴木恵介騎手)

    初の公開枠順抽選会で7番を引いたイケダガッツ騎乗の阿部武臣騎手(26日午前10時15分、金野和彦撮影)

    初の公開抽選、記録も注目

     ばんえい十勝は27日から今季開催最後の3日間を行う。最高峰の重賞レース「農林水産大臣賞典第42回ばんえい記念」(28日午後5時15分発走予定)を前に26日午前10時5分から帯広競馬場で初の公開枠順抽選会を行い、大一番に向けて精鋭10頭の調教師・騎手が臨んだ。同競馬は最終盤で大記録3つが達成間近。あす27日にはばんえい記念前夜祭も開かれる。(横田光俊)

    トモエパワー9番 枠順はどのコースにどの馬が入るかによって戦術に影響が出るため、ファンも大いに注目。今回は同競馬で初めて報道陣公開で行われた。今回のレースに4連覇が懸かるトモエパワー(牡10歳)、今季重賞5勝のカネサブラック(牡8歳)、最強牝馬フクイズミ(9歳)の3頭で臨む松井浩文調教師は同レースで年間重賞最多勝記録の9勝目を狙う。抽選を終えて「記録は気にしない。騎手にすべて任せた。馬は3頭とも調子いい」と意欲を燃やしていた。

    鈴木恵介騎手、200勝なるか 松井調教師は今季すでにカネサブラックで5勝、フクイズミで3勝の重賞8勝を挙げ、光富駿一氏(1980年度)、大友榮司氏(93年度)の記録と並ぶ。28日のばんえい記念で9勝の記録達成が有力視される。同じく調教師では、騎手時代に2103勝を挙げている久田守氏が現在通算999勝、「2000勝ジョッキーで調教師1000勝」の史上初記録に王手。また騎手では2月6日に年間史上最多記録174勝を達成した鈴木恵介騎手がその後も勝ち続けて196勝。夢の200勝達成まであと4勝に迫っている。

    あす前夜祭 NPO法人とかち馬文化を支える会は27日午後5時45分から、帯広競馬場2階ファンルームで「ばんえい記念前夜祭」を行う。昨年まで騎手としてトモエパワーで同レース連勝の西弘美氏(昨年末に引退、今春から調教師)を招いて同レースの見どころを聴くほか、芽室町在住の作家・旋丸巴さんと会場のファンが同レースの予想を披露。騎手サイン入りグッズが当たる抽選会も行う。参加無料。



    「五輪銀メダルの勢いをばんえいにも」−。帯広競馬場の売店「リッキーハウス」で長島選手愛用の帽子を再入荷

     ばんえい十勝が最も盛り上がる28日の最高峰重賞レース「農林水産大臣賞典第42回ばんえい記念」(同日午後5時15分発走予定)に向けて関係者は集客作戦に例年以上の熱意で取り組んでいる。新生競馬開始3年目、運営会社の赤字で再び存廃の危機に陥る可能性もあり「ここが正念場」と関係者。売店では、ばんえいファンのバンクーバー五輪銀メダリスト長島圭一郎選手愛用のばんえいキャップを再入荷したほか、同記念限定の豪華グッズも準備。生産者団体はお菓子プレゼント、主催者は場内に「屋台通り」を設けて十勝のグルメを提供、札幌の旅行会社はスイーツ巡りを兼ねたバスツアーを催す。

    長島選手愛用 キャップを再入荷

     ばんえい重量1トンのそりを引く同競馬最高峰の「ばんえい記念」には、全国からファンが集まりスタンドを埋める。今年の同レースは、昨年まで3連覇中のトモエパワー号(牡11歳)が新鋭の西謙一騎手(24)の手で4連覇を遂げるか、今季すでに重賞5勝のカネサブラック号(同8歳、松田道明騎手)の初制覇なるか、驚異の逆転勝利を連発、絶大な人気がある最強牝馬フクイズミ号(9歳、尾ケ瀬馨騎手)が差し切るか−など話題も豊富だ。

     そこに「十勝の話題と言えば五輪メダリストの長島選手」(NPO法人とかち馬文化を支える会)と、帯広競馬場スタンド入り口に売店「リッキーハウス」を構える同会は、同選手愛用の人気商品「STOP&GOメッシュキャップ」(1300円)を再入荷。さらに当日限定で谷あゆみ調教師デザインの桐箱入り高級グラスセット(3個入り・4500円、限定50箱)も販売。同店は午前10時〜午後6時に営業する。

     十勝馬事振興会青年部(宝田浩二部長)など道東の3青年部は場内でお菓子を配り、主催者は場内に「ばんえい十勝屋台通り」を設けて地元のグルメを提供。札幌のビーツアーズは1泊2日と日帰りの「ばんえい記念バスツアー」で帯広のスイーツ巡り、明治乳業十勝チーズ館の見学など十勝の食文化も満喫する内容で客を呼ぶ。(横田光俊)

    イベントも多彩
     ばんえい十勝最高峰の重賞レース「第42回ばんえい記念」が開かれる28日、帯広競馬場で行われるイベントが決まった。同レース(午後5時15分発走予定)のファンファーレは陸上自衛隊第5音楽隊(小林崇浩隊長)が生演奏、馬事振興会青年部主催でFM−JAGAステージ、シンガーソングライターRioさんのライブも行われる。主なイベントは次の通り。

    ▼「馬券の買い方ビギナーコーナー」(午前10時〜午後3時)ばん馬の若手生産者が親切に指導。

    ▼ばんえい十勝屋台通り(午前11時半〜午後5時半)「北の屋台」などから出店、十勝のグルメを提供。

    ▼FM−JAGAステージ(午後0時45分、同1時20分)ビンゴ大会など。

    ▼出場騎手あいさつ(同2時)ばんえい記念に出場する10人の騎手が勢ぞろいしてあいさつ。

    ▼ばんえい記念トークショー(同2時45分)アナウンサー矢野吉彦さん、キャスター浅野靖典さん、古林英一北海学園大教授らが予想を披露。

    ▼お菓子プレゼント(同3時5分)馬事振興会青年部が来場者に配布。

    ▼歌手Rioさんライブ(同3時20分、同4時)2009年度ばんえい十勝CMソングを歌ったシンガーソングライターが演奏。

    ▼第5音楽隊入場行進、ファンファーレ演奏(同5時10分ごろ)ばんえい十勝の全ファンファーレを録音した同隊が登場。


    若駒の等身大の顔が鮮やかな「谷あゆみ切り絵のれん」

     世界で唯一のばんえい競馬女性調教師として活躍する谷あゆみ調教師作の切り絵を基にした「谷あゆみ切り絵のれん」が完成、ほぼ等身大の若馬の顔が鮮やかに描かれ、帯広競馬場で大きな話題となっている。

     NPO法人とかち馬文化を支える会(理事長・柏村文郎帯畜大教授)が企画した。谷調教師は絵の腕前でも超一流。ばんえいPRの缶ビールや、絵本「赤べえ」の挿絵、競馬場内の大型滑り台の巨大絵などを制作してファンを魅了している。今回は縦110センチ、横80センチののれんに深緑色のインクで谷さんの切り絵を印刷、馬の顔は長さ約70センチでちょうど2歳程度の若駒の大きさと同じ。

     これを見た谷調教師のファンからは「最高傑作だ!」と驚嘆の声が上がる。同競馬場スタンド入り口の売店「リッキーハウス」(競馬開催日の午前10時〜午後6時営業)で2700円で販売(限定50枚)。売り上げは、経費を除いた部分が十勝の馬文化振興に使われる。(横田光俊)


    JR帯広駅前を練り歩くミルキー号の馬車(御者は鈴木邦哉調教師)

     ばんえい十勝で最高峰の重賞レース「農林水産大臣賞典第42回ばんえい記念」(28日午後5時15分、帯広競馬場で発走予定)への来場を呼び掛けるため、同競馬のPR馬ミルキー号の馬車が21日、同リッキー号の馬車が22日に、帯広の中心街を練り歩いた。

     21日はミルキー号の御者を鈴木邦哉調教師が務め、正午に競馬場を出発、藤丸前から駅前を経由して競馬場まで約1時間練り歩き、オッズパーク・ばんえい・マネジメントの社員が通行人にティッシュを配って「ぜひ見に来て」と訴えた。駅前に来ていた本州からの観光客は大きなばん馬を初めて見て「でかい!」と驚いていた。

     鈴木調教師は同記念に通算31勝の名馬ヨコハマイサム号(牡10歳)を3年連続で出す予定。「ばんえい記念に馬を出すことが、競馬関係者の一番の目標。出したくてもなかなか出せるものではない。3年連続で出走させてもらうからには、昨年(9着)より1つでも上を目指す。ばんえい重量1トンを引くレースの迫力をぜひ見に来てほしい」と力を込めていた。(横田光俊)

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