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発売額、計画下回る 今季ナイター初の週末3日間
2009年6月24日(水)
2カ月累計は予算比10%減 降雨で客足離れ

 ばんえい十勝は22日、ナイター開始後初の週末3日間を終えた。3日間の1日当たり馬券発売額は6500万−8600万円で、いずれも計画を下回った。同時に開幕から2カ月が経過、開催27日間の累計発売額は18億7456万5800円で予算比10.49%減、前年比12.26%減となっている。6月降雨の影響で帯広競馬場は予算比13.85%減となっており、直営場外より苦戦を強いられている。

 今季のナイター開催は20日にスタート。9月21日までの毎週土・日・月曜日の計42日間(昨年は72日間)が行われる。

 初の3日間の発売額は、20日が6843万100円(予算比9.21%減)、21日が8622万2200円(同6.12%減)、27日が6557万2300円(同18.17%減)。特に帯広競馬場は3日間で予算比15.53−25.94%減と厳しい出だしとなった。帯広競馬場は27日間の累計発売額でも5億2231万4600円(予算比13.85%減、前年比11.18%減)で、入場者数は前年を4576人下回る4万787人となっている。

 一方、旭川など道内6カ所の直営場外は7億660万1000円(同3.31%減、同9.78%減)と計画をやや下回る額で推移している。市ばんえい振興室は帯広競馬場の不振について「週末になると必ず雨か曇りになり客足が離れたのが大きい」と嘆いている。(中津川甫)

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