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 帯広市は17日、2007年度のばんえい競馬単独開催に伴う管内経済波及効果について、65億8549万円に上ることを明らかにした。同日の市議会産業経済委員会で報告した。

 経済波及効果は、開催経費や人件費、馬産経費、来場者の支出経費(交通費、宿泊費、土産物費など)による「支出」のほか、「新規需要増加額」「間接効果」「消費効果」の4段階に分けて波及効果額を算出。来場者数は1日当たり1667人の150日開催で約25万人と計算した。

 支出は調教師、騎手、厩(きゅう)務員の給与などを含め41億9620万6000円、新規需要増加額は39億2307万6000円、間接効果は45億3318万7000円、消費効果は20億5230万3000円とした。

 65億超の波及効果額は、開催関係と馬産関係の38億2504万8000円と、来場者支出など関連支出の27億6044万2000円の合算額。間接効果と消費効果を合算した額で、新規需要増加額の1.7倍となっている。市は帯広畜産大学に管内のばんえい経済波及効果の算出を依頼していた。

北見場外 6月移転開設へ

 ばんえい十勝を主催する帯広市は16日、移転を進める北見の直営場外発売所について、6月上旬にオープンする計画を発表した。北見駅から北東に約4キロ離れた国道39号線沿いの小泉395に移転、地元企業の岡村建設が施設所有者となる。

 総工費は約2億円。鉄骨造り1階建て、敷地面積9254平方メートル、建築面積1018平方メートル。競馬開催にかかわる従業員は常勤12人、非常勤2人の計14人を配置する。

 勝馬投票券発売所、総合案内所、喫煙室、機械室、トイレ、売店、現金輸送車庫など。最大収容人員500人、駐車場は屋外で約300台を予定している。

 オッズパーク・ばんえい・マネジメント(OPBM)が岡村建設から借りる形で運営する。賃料は現在協議している。市ばんえい振興室は「現在の場所よりも市街地にあり、多くの集客を期待している」と話す。(中津川甫)




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