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日程案、農水省に提出 帯広市 来年度も150日間開催
2008年12月27日(土)
 帯広市は26日付で、来年度のばんえい競馬の開催日程案を農林水産省に郵送で提出した。開催日数は25開催150日間(1開催6日間)で今季と同数。ナイターは昨季並みの7開催42日間(今年度比30日減)とした。開幕日は4月25日。日没時刻にレースを行う「薄暮開催」はナイター前後の2、3開催を想定している。市は今後、日程案を基に関係機関と詳細を詰める。

 来年度のばんえい競馬は、主催者の市が開催意思を表明しており、オッズパーク・ばんえい・マネジメント(OPBM)も運営委託の継続を大筋で合意している。OPBMは経済状況の悪化に伴う経営環境の変化、中・長期にわたって安定的な運営ができる収益構造かどうかなどを見極めており、現時点で最終的な合意は保留している。

 市はOPBMの運営委託継続を前提に、開催日程案を作成し、農水省に届け出た。現時点の案では4月25日−翌年3月29日の150日間と設定。レース時刻は(1)デイ(昼間)(2)薄暮(3)ナイター−の3区分に分けた。ナイターは6月20日−9月21日の土・日・月曜日とし、今季不調だった金・土・日曜日から昨季と同じ形式に戻す。

 薄暮開催は5開催30日間(5月9日−6月15日、9月26日−10月19日)を軸に調整中。最終12レースは午後6時ごろの発走を予定している。市ばんえい振興室は「来年度は旭川と北見の直営場外発売所も移転する。今後も収益構造を見直していく」としている。

 なお今季の23日まで(開催106日間)の発売額は、79億6063万4800円(予算対比92.99%、前年対比91.25%)となっている。(中津川甫)

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