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十勝の味覚レースも満喫 ばんえい・まんぷくまつり開幕
2008年11月8日(土)
 十勝の食を一堂に集めた「ばんえい十勝まんぷくまつり」が8日午前10時、帯広競馬場で開幕した。初日から地場の農畜産物や水産物を求める親子連れ、観光客でにぎわった。10日まで。
しほろ牛のステーキに舌鼓を打つ来場者(8日午前10時45分、金野和彦撮影)

 帯広市、クラブツーリズム(東京)、オッズパーク・ばんえい・マネジメント主催。十勝産小豆を使ったぜんざいが来場者に無料でふるまわれ、管内のJAや乳業メーカーなどが出店した。

 JA大樹町の「新巻鮭山漬」(3300円)、JA士幌町の「しほろ牛カットステーキ丼」(500円)など自慢のメニューを提供。ばんえい十勝のオリジナルグッズが当たる大抽選会も行われ、会場は大いに盛り上がった。
 クラブツーリズムは、同まつりをメーンにしたツアーを企画。3日間で1800人以上が首都圏や道央から来場する予定で、この日は8ツアー約820人がばんえい競馬と十勝の味覚を楽しんだ。レースの表彰式では賞状などのプレゼンターも務めた。

 横浜市の会社員、加藤崇史さん(25)は馬と併走してレースを観戦。「馬が大きくて迫力があった。一度は(馬券を)的中させたい」と笑顔を見せていた。
 開場時間は午前10時−午後5時(最終日は午後3時まで)。入場無料。
(角田悠馬)


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